とある内親王のコスチュームに関する考察 Vol.4

何かと話題のとある内親王のコスチュームが気になって調べてみた  2024年1月~

やっぱりこの人は人気がないのか、閲覧数が全く伸びない。(どうでもいいんだろうなぁ~、きっと…。😂)

てな訳でも今年も始めます。💦

1月1日新年祝賀の儀(宮殿「松の間」/東京都千代田区)

やっぱり、あ、顎が…。💦😨

今年はコロナ禍も終息し5類になったので女性皇族のティアラ装着も解禁となった。👸👑

相変わらず不敬な鯰の夫婦は敬宮様の先を歩く。😡💢

おまけに嫁は皇太子妃の第一ティアラを図々しく被って出て来る始末。☹️

皇后陛下より目立っているではないか❗️❓

敬宮様はティアラをお作りになるのを遠慮されていて、未だ製作される為の予算も付かないままだ。😢

陛下の右隣に鯰宮家の人間が立っていたので動画の画像ではカットされていて、それだけは🆗。😁👌

いつもの水色のローブデコルテだが、衣装を作りまくっていた破廉恥な姉よりはまだマシ。

むしろ敬宮様がティアラを作るのを辞退しているのに、この人がローブデコルテを新調したら「何考えているの❗️❓」の嵐となるだろう…。🙄

また今年も弟の鯰は新年から天皇皇后両陛下にまともに会釈が出来ない。

図々しい宮妃と共に不敬を続けるとその内バチが当たるぞ❗️😡

 

新年の家族写真。

このワンピースは母親のお下がりで、その前に破廉恥な姉もお下がりで着ていた。

ベルトと襟ぐりだけデザインを変えている。

この写真は昨年の9月13日「第70回日本伝統工芸展」を鑑賞、授賞式に出席した時の物。

大股開き…。🙄

 

1月8日、第43回手話狂言・初春の会出席。(国立能楽堂/東京都渋谷区)

この歯をむき出しにしてニカッと笑うの下品だからやめて欲しい❗️💦

母親は胃腸不良で欠席。ほらね。😥

震災で石川県が大変な事になっている時にあの苺色🍓の総レースのワンピースで出て来たら大顰蹙だと思っていたわ。☹️

本当はもっと派手な服で目立ちたいんだろうけど、このセットアップは随分前に購入した既製服で、破廉恥な姉との別れの際にわざとらしいハグをしていた時にも着ていた。

このセットアップのブランドを特定した方がいて、その方の記事から写真をお借りしました。🙂

EPOCAというブランドのセットアップだそうですが、現在はもう販売はしていない様です。

ジャケット64,900円

ワンピース97,900円

総額162,800円❗️❗️😱

2019年鳥取県、全国高校生手話パフォーマンス甲子園を観覧した時の写真。

出た❗️お得意の上目使い~。👀😅

コロナ禍のオンライン公務でも着用。

2019年の頃にはまだ身体にフィットしていなかったが、今回は29歳の女性特有の肉付きになり馴染んで来た様だ。

袖をまくっているが、やはり脚だけでなく腕も短いのだな。😅

価格とブランド、色やスカートの長さから、恐らく母親のセレクトなのではないかと想像する。🙄

お~❗️ヤダ❗️破廉恥な姉❗️

よく見ると歯並びがあまり良くない…。😅

2022年の「みどりの『わ』交流のつどい」に出席時にも着用。

 

1月11日、講書始の儀(宮殿「松の間」/東京都千代田区)

これまた母親と姉からのお下がりですね。🙄

破廉恥な姉がこのローブモンタントを着ていた姿は印象深いので、記憶に残っている方も多いはず…。

爆弾投下の様な結婚騒動にPTSDを発症した国民も多いのに、それを思い出させる様なドレスを平然と着まわしやがるこの人は相当気が強いんだな。😰

それとも自分の結婚も近いので、荷物を山の様に残して行った姉の二の舞は踏まず、着られる物は着回そうという殊勝な心構えなら良いのですが…。🙄

それにしても破廉恥な姉からのお下がりなら相当サイズを細くしなきゃ着れませんね。😂

歌会始の儀にはどんなドレスで出て来るのだろう?😅

ちなみにこの「カチューシャ」が不敬に当たると叩かれていましたが「カチューシャ」でも大丈夫なんですよ、実は。😑

ただ名称は「ヘッドドレス」とも言います。

これが黒のトーク帽なのか「ヘッドドレス」なのか分かりませんが…。😦

動画から魚拓を撮ったらヘッドドレスの様に見えました。✋

この方、近頃帽子よりもヘッドドレスの方がお好きな様で、去年の国体の時にも「カチューシャ」をはめていましたね。🙄

それにしてもまばたきと眠気で目が半開きで虚ろ…。😅

 

1月19日、講書始の儀(宮殿「松の間」/東京都千代田区)

再びこの水色のローブモンタントも母親からのお下がりですね。😮

何度も着用しています。

肩幅が母親より狭いので、肩山で身頃にタックをとっています。

この時被っているのが最も「ヘッドドレス」らしい物ですね。⏬

帰る所。🙄👋

⏫2018年、平成の天皇誕生日の際に着用していた物と全く同じ物でしょう。

近頃、中々ドレスを新調しないのはどんな理由があるのでしょう~❓😏🤔

 

1月22日「第46回視聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会」出席。(東京都江戸川区)

この衣装はViaggio Bluというブランドのワンピースで、圧縮スムースだからクリーニングじゃないと洗えないんだって。

セールだから全色全サイズ全てSOLD OUTです。😅

ボウタイは取り外し可能。

今頃になって能登半島の震災のお見舞いを手話をしながら話してたけど、手話と会話を同時に行うのはやめると言ってなかったっけ?

今回は特別なのね。🙄

凄いアヒル口❗️🦆
やっぱりこの人はこうでなきゃね❗️(笑)😂

「ゔあ゙あ゙あ゙っ❗️」って苦しんでいるみたい。😫

これ手話だと何て言っているんだろう?🤔

この人がオーバーリアクションしてると、厚化粧のせいか何か舞台女優みたいだ。😑

 

1月26日「第72回関東東海花の展覧会」観覧(サンシャインシティ文化会館/東京都豊島区)

昨年同様、親子揃って来場。

母親は「胃腸の症状が強い」と速報まで流されたが、何の事は無い。

すぐに元気に意気揚々と登場、さすが👹。

さて、娘のほう。

何かいきなりババむさくなったなぁ~。😅

突然コンサバな白黒バイカラーのシャネル風ジャケットで現れて、何か心境の変化でもあったのでしょ~か❓🤔

このタイプのジャケットは巷には山ほど溢れていて、目立ちたがり屋のこの人がこんな地味なジャケットを着るとは思わなかった。🙄

特定は恐らくApuweiser-riche(アプワイザー リッシェ)のジャケットではないかと…。

決め手は袖口のカフスボタンですね。

袖口のこの仕様は他にはないのでは…。

服地の質感も近いし。

それにしてもパンツをスカートに代えただけで、コーディネートがモデルさんと一緒だわ。💧😂

「短めのショート丈のシルエットがウエスト位置を高く見せるのがポイント◎」って所が決め手ですね。😂

それにしても去年は仕事着の夏用の白いボレロに、イエローオレンジ🍊の総レースピラピラワンピースを着て季節感まるで無視❗️だったけど、今年は趣旨変えしたのだろうか❓😅

 

2月8日、佐賀県有田町、今泉今右衛門氏の工房を視察。

ワイン色のツイードのノーカラージャケットに黒のパンツ。

靴はヒールの低めの黒い物を合わせて。

→その後全身の明瞭な写真を発見❗️

黒でなく赤いローヒールを履いていました。😅

でもこのコーディネートの場合は黒い靴の方が良いと思ふ…。(黒タイツ履いてるし。)

ちょっと合わせ過ぎ。🙄

黒い靴の方が脚長効果もあるし、赤い靴だとかえって垢抜けなくてダサく感じる。

これはRenameというブランドのお手軽価格のツイードのショートジャケットじゃないかなぁ~。🤔

さぁ、この人のファンで同じ物を着たいと思っている方々、チャンスですよ❗️😀

どちらのショップでもセールでお手軽価格です❗️🤗

でもなんかこれより前に既にSOLD OUTっぽいんですけど…。💧😂

このRenameというブランドのコンセプト。

だそうで、元々は⏬Theoryの高額で販売されているジャケットなんじゃないかなぁ…。🤔

Theoryの5万円位の物にそっくりなのですけど、この人がTheoryで購入したのかRenameで購入したのかは分かりません。😅

でもTheoryだとワンピースもあった様なので別の機会にセットアップとして着用するかも知れないですね。🙂

いずれにせよ去年は真冬でも夏用の白い仕事着ボレロを着て、季節感まるで無視だったけど、今年は季節相応の服を着ており学習したのだろうか…❓🙄

総レースのワンピースはさすがにイタい年齢なので、もう卒業ですかね。

年相応…。😑

同じワイン色のハイネックのインナーの袖口がちょっと変わっている。

どういうデザインなんだろう?🙄

身を乗り出して職人さんに質問する。

まばたきの一瞬か?眠い😪のか?

→後日、発見しました❗️

実はこのツイードのジャケット、同じ物を当時破廉恥真っ盛り炎上中の姉が着用していました。😅

2019年10月、男子テニス、楽天ジャパン・オープンテニス決勝観覧の際です。🎾

更にその前、2018年の父親の誕生日に際して撮影した家族写真の中でも着用していました。

撮影時は11月という事なので、姉がMAX肥えていた(或はもしや妊婦疑惑❗️❓の)頃でした。

やっぱり太っているのでジャケットの前を閉めようとしても閉まらないのだろう…。😂(インナーも着てるので…。💧)

余談ですが下の歩いている写真で姉妹が並んでいますが、やはり妹の方が手が若干短めですね。

しかし二の腕は姉より細いので、お下がりで洋服を着ると袖が余ってしまうのでしょう。😑

話がそれましたが、このツイードのジャケット、同じ物を買うよりお下がりで貰っちゃった方が賢いので、また姉の服を着用したのかも知れないですね。🙄

サイズが合うかどうかは分かりませんけど、姉は一番大きいサイズに間違いないし、場合によっては別注でもっと大きいサイズの物を作って貰ったのかも知れない…。💦😅

そしたら妹にはブカブカですね。😥

姉はぴったりサイズですが、妹は中にワイン色のハイネックのセーターorブラウスを着て更にまだ余裕がある感じ…。💧

だけど間違いない事は破廉恥な姉はプチプラの服など絶対に着ないと思うので、Theoryで購入したと思います。😂

 

2月9日「第70回日本伝統工芸展 福岡開催展」を観覧。(三越/福岡県福岡市)

被災地出身の作家から話を聞く。

この日の服装は、1月26日の「第72回関東東海花の展覧会」観覧の時と同じですね。🙄

なんかまた巷でこのApuweiser-richeのジャケットが話題になっているけど、この人は迷言と服装しか話題にならないのね。😅

というかそれがこの人の精一杯の公務なんじゃないかしらん❓😂

ところでこの黒いフェザー(?)のフリンジみたいなのが付いたロングスカートの特定が出来ない。😟

なんか近い所まで行っているんだけど確証がない…。💧🤔

う~ん…。これかな❓SNIDEL…。

まぁ、いいけどね。😳

 

2月23日、天皇誕生日一般参賀。(皇居宮殿/東京都千代田区)

この青いローブモンタントはかなり古い物で、2015年に成年になった時に初めて作った物だと思う。

2015年の講書始の儀の時に着用。

この時はハートネックで同じ色のトーク帽も作りました。🙂

⏫2016年の新年一般参賀の際にも着用。

その後何回か着用しています。

昨年の歌会始の儀の際に襟ぐりをジュエルネックに作り直し、帽子をカクテルハットに変えました。⏬

今回はその時と同じコスチュームです。🙂

なんか、離れとる…。😲😧

母親に何か言われて近づいたみたい。

父親の表情が微妙…。💧😂

ハイ❗️収まりました。✋

やっぱり両親と上手くいってないのだろうか?😅🙄🤔😑

どうでもいいんだけど、カクテルハットの位置がもう少し上でも良いんでない?

なんか落ちそう…。💧😂😨

 

 

 

 

とある内親王のワンピース まとめ

2023年11月8日、ペルー訪問時に着用。

ADELLYというブランド。

67,100円の物。

 

11月30日、父親の誕生日。

SNIDELですね。

グレーの方がデザインが分かりやすいですね。

何でベルトを外したのでしょ~?😅

26,950円のジャンパースカートです。

CanCamに掲載されていたので既に品薄です。😥

 

1月22日「第46回視聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会」

この衣装はViaggio Bluというブランドのワンピース。

セールだから全色全サイズ全てSOLD OUTです。😅

ボウタイは取り外し可能。

「ゔあ゙あ゙あ゙っ❗️」って苦しんでいるみたい。😫

とある内親王のコスチュームに関する考察 ペルー編

何かと話題のとある内親王のコスチュームが気になって調べてみた

通常の年毎のページに海外訪問を入れ込むと重くなってしまうので、新しく立ち上げる事にしました。😅

それにしても、この内親王は余程嫌われているらしくヤフコメは荒れてるしこっちもアクセス増えずで…。💦

2024年11月1日、羽田空港からペルーへ出発。

このセットアップは4年前のオーストリアハンガリー訪問時に着用していた物。⏬

何か凄く嬉しそうだな。🙄

 

10月30日、皇居賢所にペルー訪問に際して報告の為参拝。

経由地のヒューストンでニューヨークの姉と落ち合うのでは?とか日本との外交樹立記念式典は既に8月に終わっているのに何故今頃行くのか?とか日程が空白ばかりで10日間の訪問はおかしい、とか11月2日の秋の園遊会をブッチするような形で行く理由は何なのか?とか疑問ばかりのペルー訪問です。

おまけに出発前日に天皇皇后両陛下に御挨拶に伺う際に帽子も被らず、内廷皇族でもないのに半蔵門を通って皇居内に入ったと無礼千万非難轟々、ヤフコメ大荒れです。😰

やっぱりちょっと足りないんだな。😑

そんな事してるから天罰が下りました。

羽田空港からヒューストンまで無事に到着したのは良いのですが、ペルー行きの飛行機トラブルで離陸後一時間で再びヒューストンに戻る始末。

代わりの飛行機に乗り直した所今度はレーダーの不調で3時間飛行機の中で缶詰。

空港内で待機後、結局レーダーの不調は直らずヒューストンで一泊する羽目になった。

そして今日11月3日、やっとペルーの首都

リマに到着したワケだ。😰

気の短いこの人の事だからヒューストンのホテルでは文句タラタラだったのかも知れない。😂🤣

 

11月3日、ペルーの首都リマ、日系人協会主催の記念式典に出席。

日秘文化会館の日本庭園を見学。

この大振袖は4年前のオーストリア訪問時にあつらえた物。

紗綾形の上に菊の紋様が織り込まれたクリーム色の地に鮮やかな桃色や橙色のヱ霞が描かれ、さらに梅や菊、竹などの紋様が華やかに施されている。

⏬4年前、オーストリアのファンデアベレン大統領を表敬訪問した際に初めて着用。

⏬今年の春の園遊会でも着用。

着物で大股開きはやめて下さ~い❗️💦

アヒル口、ペルーでも顕在。

無理して笑うとアヒル口になっちゃうんだ。😅🦆

え゙❗️❓着物で植樹するの❗️❓😨

うわぁ~❗️ザクッと豪快に❗️😱💦

一応地面の上ではなく台の上に乗ってるけど…。💧😰

 

ペルー日系人協会主催の記念式典

お言葉。特に言う事も無し。

帰りの見送りに集まった子供たち。

おぉっ❓男の子が何かを手渡している…。

これは何よりのプレゼントだね。😃😄

ヘレンドの高価なブレスレットより嬉しい。😊🤗⤴️💓

まぁ、価値観の問題だけど。🙂

嬉しそう。🤗

ハイタッチ❗️🙌🌟🔆🔅

 

⏬4年前姉がペルーを訪問した際には振袖で子供達に投げキッスをした事が波紋を呼び物議となった。

要らんよ…、K室にくれてやる。😥😰😱

げっ❗️、キモ…。💦😱その手で別の人と握手もしていた。きったな~い❗️💢

 

外務省で日本ペルー外交関係樹立150周年を記念する「切手発行の式典」に臨む。

ペルー政府主催の「外交樹立150周年記念式典」関連のものではないのだよ。🙄

お言葉。同じく特に言う事も無し。

最後だけ現地語。😅いつものパターン…。

ちょっと💦😱

左の振袖の袂右手で押さえて❗️❗️

何も知らないんだな…。😥

手を離して。💦😂

あぁぁ~。💦妹も姉と同じ~❗️😨

 

リマ市のエンマヌエル診療所を訪問。

午後からは洋服に着替えて。

エンマヌエル協会が運営するカヤオ市の「高齢者のための憩いの施設」を訪問。

入居者の方々が故坂本九さんの「上を向いて歩こう」を歌って歓迎。🎵☺️

このピンクのワンピースも着回し。

 

2022年10月28日春日大社御本殿参拝及び春日大社若宮御仮殿参拝、春日大社若宮御本殿視察時に着用。

同じ地模様のある良質な生地の様子が分かる。

⏫ちょっと皺が気になる。😅

2022年9月14日「第69回日本伝統工芸展」展示観賞時にも着用。

よく見るとウェストベルトに薄い花柄のレースが縫い付けてある。

細かなこだわりの品の良いワンピースだ。

 

今回はカラフルな花の刺繍の幅広レースをサッシュベルト風にウエストに施している。

細いウエスト❗️😲😯

背中肉も無い❗️😮😳

体型維持の為のストイックなダンスや運動には頭が下がる。😔

姉のデブデブさには怠惰なだらしなさを感じる。😩😖

ここまでで新調の装いは無し。

姉は海外訪問に際しては振袖も洋服も作り放題。😡

贅沢三昧が身に付いてしまっているからニューヨークで税金使いまくっても何も感じないのだな❗️😠💨

 

11月3日、夜リマ市を経ちクスコ市へ到着。

11月4日、世界遺産インカ帝国の首都、マチュピチュ遺跡へ。

いいなぁ~。😞もう公務じゃなくて観光だよね。😧😟

楽しそう…。😓

「お~~」って…。😥💦感嘆符だけか…。

「すごく何かすてきな空気を感じます。」ってどういう意味❗️❓

「何かすてきな空気」ってどんな空気❓

それを聞きたいのに語彙力がないから表現出来ないんだな…。🙄

姉の「言葉に出来ない何かがありますね。」と同じレベルだ。😥

姉妹でいつも話していたというから二人とも語彙力は同じなのだ。😰

本を読みなさ~い❗️❗️😵😩📖📚

何か通訳の人が耳打ちされてるぞ…。⏫🙄

苦笑する通訳の人。😁

そしてガイドの人にボソボソ…。🙄

❓❓なんですかぁ~❓❓😦😯

クイズ番組のミステリーハンターみたいだ。💧😅

雨に降られてビニールシート。😂🌧️

あっっ❗️❗️うん…💩ち❗️っとぉ…。💦

これはあの💩色のテーラードのショートジャケットじゃないですか❗️❗️

こんな所で見るとは…。💦 

ペルーに持って来てたのね。🤣🤣🤣

クロップドジャケットっていうの…。

“短ラン”じゃなくて。💧😅

クロップドパンツなら知ってたけど。

どこのブランドかな~❓

ちなみにマチュピチュに登った時に着ていたジャケットはどこのブランド❓

 

⏬あら、やっぱりPierrotだったの❗️❓

あたりは付けていたんだけどあまりにお安いので“まさか”と思ってほかしておりました。😅現在SOLD OUT状態。💦

Pierrotはお手軽価格なので昔愛用のショップでした。🙂

デザインは可愛いけど私は同じ物を着たいとは思わない…。😅

💩色のクロップドジャケットもあたりを付けていたのでご紹介。

多分、これじゃないかな~?

ボタンが金ボタンなんだけど別注でどうにでもなるし、肩パットの入り方とかテーラーの襟の形が近似値。

袖口のボタンの数が同じなのは他に殆ど一致する物無し。

 

プレゼントされたポンチョを着て地元の人と交流。

 

11月5日、クスコ市サクサイワマン遺跡見学。

そこか~い❗️❓😅😂🍖

なんかどうコメントしたら良いのか分からない服装だなぁ…。💧😅

でも気持ち良さそう。🎵

 

クスコ大聖堂。

あ、このワンピースは姉が2017年にブータンを訪問した時の物ですね。😺

姉はマキシ丈。

やはり妹の方がかなり背が高いのだな。

それとも丈を短く直したのかな?🤔

姉は衣装作りまくりでその上もう日本の皇室とは関係ないのだから、特に高価な振袖は妹がどんどんお下がりで着れば良いと思う。

仲が良い姉妹だったんだから。

でもそれをマスコミがわざわざ取り上げて報道する必要はない。

一般の人はお下がりだとは気がつかないし、ましてや姉は反乱を起こして出奔した礼儀知らずなのだから。😐😑

姉のお下がりとは現地の人も知らないだろう…。🙄

トルコ石は南米文明でも貴重品だったのかな?🤔

サント・ドミンゴ教会。⛪️

この距離感は何なの❗️❓😅

 

クスコ市を離れる。

日本人観光客か現地の日本人から声がかかる。

がっしりと握手した相手は誰なのだろう❗️❓😅

現地メディアは…。⏬

随分誉められてますけど…。🙄💦

塩対応ばかりだったのでせめて一般民間人の人から受けが良い事くらいはあってもいいのかな?😅

 

11月6日、リマ市のろう学校を訪問。

またこの苺🍓ワンピースか~い。😂

余程気に入ってるんだろうな…。🙄

ボディランゲージが優れている。

やっぱりダンサー💃だわ…。🙄

女優を目指した方が良いんじゃない❓😅

障害者リハビリセンターを視察。

「車から降りる場面は撮影してはならない」の不思議な“マイルール”はペルーでも実施。😅

ほら~、レース服地は肌に添うからオマタの三角地帯を気をつけないと~。💦😱

お願いだからフレパンでもペチコートでもいいからアンダーを着てちょうだい❗️😫

“不思議なマイルール”の意味が無いでしょ❓

一瞬、何❓と思ったね。😂

パーマ屋さん(古い💧)かと思った。😅

実にシュールだ…。💦😰

なんで握手する時膝を屈めるんだろう…?🤔

やっぱりJICAね…。🙄

 

11月7日、ペルー移住日本人記念碑に献花の為、マルテ広場を訪問。

後ろの現地SPの女性の顔が怖い。😱

この帽子も姉のお下がりだ。

2016年パラグアイ訪問時に着用。

2018年ブラジル訪問時にはリボン🎀を外して着用。

この時も記念碑に献花で、今回妹は白いセットアップを新調したみたいだけど、服も行動も同じパターンね。🙄

着回し、お下がりは結構なんだけど、着用時のシチュエーションまで同じだとちょっと気持ち悪い。

そこまで自己同一視するって“シスコン”なんじゃないだろうか❗️❓😅

母親は幼い頃は厳しく育てたけど一番感受性が敏感な思春期には「放任」って…。

そんな時一緒にいてくれたのが姉だったら、姉が“母親代わり”と思って育ってしまっても仕方がないね。😭😰

 

午後、ボルアルテ大統領を表敬訪問。

外務副大臣がお出迎え。

ここまでは良いんだ…。🙄

この後、面会の部屋に入るまで入口で立ちん坊のままちょっと待たされたらしい。😕

機嫌悪くなっている。😅

更に大統領が遅れて来る始末。💦😱

一応、大人の対応。

既に怒っている。💢😱

気まずい雰囲気…。😰

大統領が通訳の人をチラッと見ても自分は微動だにせず頑なに顔を合わせない。😂

怒りんたれな妹の本領発揮。💦😱

昼食会の映像はないのだけど非公開だったのかな?🙄

この大振袖も姉のお下がり。

2018年ブラジル訪問時に着用。

地が肩身替の様にクリーム色と萌葱色に染められている。菊、撫子、百合、芙蓉、桔梗等の草花が全体に散りばめられて描かれている。

帯と着る人によってこんなにもイメージが違うとは…。😅💦

大振袖も絶対お下がりを着るだろうと思っていたが、この振袖だとは思わなかった。🙄

 

午後にはペルーで活動する青年海外協力隊員と懇談。

ご機嫌直ってる。😀

夜にはケーナのコンサートを鑑賞。

外交関係樹立150周年記念公演なのだそうだ。

でもちょっとお疲れ。😪✋💦

このワンピースの特定出来ました❗️😄

ADELLYというブランドの67,100円の物です。

 

11月8日午前、リマ市の日本人学校を視察。

子供たちの合唱を聴く。

ちょっと“うるっと”してしまったらしい…。😢

小学二年生の国語の授業を参観。

子供好きだからね。💕👧👦

 

ラ・ウニオン運動場協会の創立70周年の記念植樹を行う。

このワンピースはオーダーメイドだと思うけど、スカート部分に施されたピンク色の花の刺繍が特徴的。(桜🌸かな?🤔)

結局このおじさんが誰だか分からなかった。😅

日系私立名門校ラ・ウニオン小中等学校(La Union School)の授業を参観。

この学校は日本文化を伝承する教育に力を入れているそうだ。⛩️🗻🗾

教室の設備も最先端だ。✨

みんなニコニコ😃💕

🍑が好き。❤️

同学校で行われた歓迎行事に出席。

なんか立派な壇上だなぁ。

みんな可愛いね。💞

南米の熱いダンス。

運動場でも催物が行われ移動して見学。

椅子も花も豪華絢爛❗️🌼🏵️🌸💐

南米の熱いダンス、その2。

なんか通訳の人の表情が…。どうしたんだろう❓😅

なんか凄い熱気だなぁ…。💦さすが南米。🙄

会場から退出。結構大きな歓迎式典だったみたい。🙂

現地の人達にはすっかり人気者❗️😘💕

 

最後にインカの博物館を見学。

何に驚いているのだろう❓😅

また驚いている…。💧😅

 

これでペルーの「旅」は終わり。

お疲れさん❗️✋💦

この後、リマ市の空港から帰国の途につく。🛫

 

この笑顔が一番だったね❗️☺️

ペルーの代表的な“ヘンなおじさん”の民芸品「エケコ人形」は買ったのかな❓

 

あ、それと最大の注目❗️👀

トランジットのヒューストンで姉と会ったのかな❓🤔

 

11月10日午後、羽田空港着。日本に帰国。🛬

このコバルトブルーのセットアップも4年前のハンガリー訪問時の着回し。

帰国時も4年前の海外訪問時の着回しだとしたら恐らくこのコバルトブルーのセットアップだろう、と思っていたら的中しました。🎯✴️😅

 

ああ~、追いかけるのも疲れますね。💦😰

それにしても「姉との秘密の再会」は実現したのでしょうか❗️❓🙄🤔

謎のままです。😅

長い10日間でした。😥🙁😩

 

ペルー編  おしまい。😳🙂
追記:現地の報道で新事実発見❗️その①
謎のマイルール「車から降りる場面は撮影してはならない」っていう不思議ちゃん規律。

これについてその理由に迫る場面を現地の報道が捉えていた❗️❗️😱

ペルーの報道より。

大統領府に車で到着した場面から動画は始まるのですが、いつもだったらカメラの撮影は車の前方からで、開けた車のドアで降りる姿が見えないように指示されている様です。

しかしペルーの報道陣にはこの”規律“が通用しなかった様で…。

カメラは車の後方からしっかりと降車する姿を捉えておりました。

シートの端に躙り寄り…、

シートの背に寄りかかりながら両足をぽーんと高く上げる。(この時に服装が乱れる場合も有り)

その両足を下ろしながら腰を車の外側に向けます。この時にスカートが乱れてないか注意して…、

車の外に足が着く様に体勢を向き替え…、

頭が車の屋根にぶつからない様充分気をつけて…、

片足づつ地面に着地。(座席シートの背面側の足から降りた方が降りやすいし美しい)着物の時は両足の方が着崩れないし足首の露出を避けられる。

ゆっくりと立ち上がりながら…、

振袖がはさまっていないか気を付けて…、

最後の確認して…、

ハイ❗️OK👌🙆出来上り❗️

よくできました❗️💯🆗

この一連の所作の中で、スカートが乱れてしまったり脚があらわになってしまったり、或は車の屋根に頭をぶつけてしまったりと失敗する事がままに有るため、その瞬間をカメラにおさめられるのを怖れて「マイルール」発動❗️となったのでしょう。🤔

案外ね、難しいのよ、美しい所作で車から降りるのって。😔

特に振袖を着ている時は…。

マスコミは決定的瞬間をとらえたがるけど、本人は必死。💦😰

姉なんかは振袖をドアにはさんでしまったのを無理矢理引っ張って引きずり出した事があったとか…。😱粗野で乱暴…。💦

それは言語道断だけど、困っている瞬間をカメラで撮られるなんて誰だって嫌だわ…。🙁😖

男性には分からないでしょうね~。😅

 

現地の報道で新事実発見❗️その②
大統領府で一人立ちん坊の放置プレイ。
今回の訪問がペルー政府からの「招待」ではなく「押し掛け」訪問だった疑惑。

ボルアルテ大統領は国内問題で忙しく、外国の要人を招待できる様な状況ではなかった事。

ましてや「天皇の姪」が来ても何の益も無い事。

訪問、視察先が「日系人関連」ばかりで、ちょうどこのシーズンは日系人関連のお祭りのシーズンの為、どうも“それ”の為に「招待」された“っぽい”事。

国内向けには税金で渡航するのだから「ペルー政府からの正式な招待」でなければならなかった。

更に宮家とは日系人会、JICA等関係が深い。

その様な疑惑からボルアルテ大統領との昼食会が非公開だったのも、実はそんな時間も与えて貰えなかったのではないか?という疑問…。🤔

それでは一人立ちん坊で放置プレイの図です。

案内が来るまで立って待たされる。

正面、開いた扉の先の渡廊下みたいな所でポツンと一人立っている。

待つ…。

上見あげたりして。

ひたすら待つ…。

まだ待つ…。

ついにカメラマン登場。撮影会か~❗️❓

まだ待つ…。

まだか~い❗️❓

やっと案内される。

ここは「金の間」というそうだ。

わらわらとおじさん達が湧いて来る。

そこに“バミ”って(床に記し付けて)あるからそこで立って待ってて。

まだ待つのか~い❓😰😖😫😵💦

更に立ちん坊で2分程待たされる。

ジリジリ…、まだなの~❓😠

ハァ~イ❗️ボルアルテよ❗️お待たせ❗️🖐️💖

あ、ども、カコです。😳

待たせてごめんなさいね~❗️☺️😘

はぁ、やれやれ。😅💦

 

 

 

 

 

 

とある内親王のコスチュームに関する考察 Vol.3

何かと話題のとある内親王のコスチュームが気になって調べてみた  2023年7月~12月

近頃、お出かけがないな~。🙄

…と思っていましたが昨日お出かけしたようで。

7月17日東京体育館で開催の「第22回東京障害者ダンス大会  ドレミファダンスコンサート」を観覧。(東京都/渋谷区)

この催しには毎年お出かけですね。😐

そして衣装はお馴染みの白いボレロにグリーンストライプのニットワンピース。

今回、このグリーンストライプのニットワンピースのほぼ確定に至りました。🙂

エストのゴムと襟ぐり部分の色が違いますが、ANAYIで恐らく間違いないでしょう。😦

ちなみにスカートのみの商品はウエストのゴムがグリーンなので、別注で作らせたのかも知れない…。🤔(この価格は古着の物です。)

表面はこんな感じ。🙄

前回はこれが近いかな?と挙げましたが…。

やっぱりANAYIでしたね。(値下げしとる…。😧💦)

やたら楽しそうやん…。😅

お馴染みのシーンですね。😂

障害者の方が叱られている様に見える…。😅

 

7月19日来日中の日系パラグアイ人の高校生と交流。(秋篠宮邸/東京都)

魚拓撮りました。🐟✋

足元までのショットがこれしかない…。💦😅

首回りはこんな感じでチラッと見える。😅

これはもうCELFORD一択でした。🙂

わりと手頃で有名(❓)なワンピース…。😅

ゴールドのブレスレットは父親譲り❗️❓

こちらは画像が暗くてよく見えない…。💦

…それにしてもまた総レースのワンピースと白いボレロで…。🙄

この白いボレロはこの人の「仕事着」らしい。😂

 

7月24日来日中の日系ブラジル人高校生と交流。(赤阪東邸/東京都港区)

極端に画像が無くて四苦八苦でした。💦😅

またも白いボレロの仕事着にレースのワンピースですか…。🙄

ちょっと当人が写っているシーン自体が少なくて、アングルも左右同じなので特定が出来ません。💦😅

どうもネイビーのレースワンピースらしいのだけと、ギャザーたっぷりでわりと素材も重そうな綿混紡の物かなぁ…?

でも襟ぐりは広め。

このワンピースについてはもうちょっと情報が出るまで待たなきゃ特定は駄目そう。

⏫これは後日出た報道の写真だけど、どうやらリーフ模様みたいなレースのよう…。🌿

 

それにしてもこの仕事着の白いボレロとの組合せはワンパターン化していて能がない。🤔

着回しも他に思い付かないのかしら~❓🙄

 

7月25日第57回全日本高校馬術競技大会を観覧、御殿場市馬術・スポーツセンター(静岡県御殿場市)

いつもの仕事着の白いボレロにPINKY&DIANNEのミントグリーンのiラインのレースワンピース。

またこのコーディネート❗️😲

こればかり着過ぎじゃない❓

座り皺が結構ついてるわね~。💦

着回しは良いのだけれど、こういう所気を付けなきゃ駄目よね。🙄

繊細なレース生地って洗濯もアイロンも大変なのよ。💧

クリーニングに出していると思うんだけど…。😥

それにしても、この人腰回りと太腿が割と肉付きが良くて太いの❗️😮

母親がコロナ陽性になって濃厚接触者なのに、ノコノコ出歩いていて良いのか~❗️❓💢😱

しかもマスクもしないで~💦、そんなにお車代、衣装代が欲しいのかしら❓🙄

 

ところでこの人「車から降りて最初の出迎えの人と挨拶をするまで撮影してはならない」という不思議なマイルールを押し付けて来たけど、今回は日テレだけがこんな形でクリアしていた。😲

でも一枚目と二枚目のショットの間の“車のドアが開いてこの人が出る瞬間”はカットされてた。☹️😩

何をそんなに警戒しているんでしょうね~。💦🙄

自意識過剰も程々にして欲しいですね。😵

 

長泉町、ファルマバレーセンターを視察。

最先端介護設備機器の説明を受ける。

 

8月1日第27回全国高校女子硬式野球選手権大会、決勝戦観戦。(兵庫県西宮市)

このワンピースは6月6日「第70回産経児童出版文化賞」贈賞式の時に着ていたSTRAWBERRY-FIELDSの物。

エストに太っとい紺色の長~い“お”リボン🎀があるんだけど、どうなってるんだろう❓と思っていましたが今回は右脇で結んでました。😅

さすがに後ろで結ぶ年でもないですし…。💦

前回、ヒラヒラのお袖はボレロの下でモゾモゾ二の腕ぶっとく見えちゃいそうでしたが、ボレロなしの今回では充分年相応の二の腕ぷよぷよを見せてくれました。😄😁

なんか楽しげにしてますが、関係ないけど10億円御仮寓所占拠の違法性が理解出来ないんですって。💦😅

やっぱりオツムがお弱くていらっしゃるんですね~❗️

日焼けしてるの?やっぱり地黒なの?肌の色黒いですよね~。🙄

 

8月27日「第40回高校生の手話によるスピーチコンテスト」出席、観覧。(東京都/千代田区)

この紺色の丸襟ボレロは3月16日茨城県出張 の「偕楽園左近の桜植樹式典」出席の時に着用していた物ですね~。

そして今度こそ中に着ているのは色を合わせたワンピース、iラインかタイトスカートの…。

…という私のささやかで勝手な希望は見事に打ち砕かれました。😨

しかも最悪な形で…❗️😱

こ、このプリーツスカートは…、まさかあの風呂敷スカートでは❗️❗️

あの風呂敷ワンピースのハイネックを取って丸襟にリメイクして…❓😰

う゛❗️❗️なんだ❓これは❗️❓😱😰😵

あの風呂敷スカートをエメラルドグリーンに染め直している❗️❓

やめなさいって❗️

ただでさえセンス悪いんだから❗️

難易度高い事はムリムリ❗️

シワシワ~、みっともない。💦

う゛気持ち悪い。🤢

何❗️❓聞き捨てならぬ❗️💢

もしかしたら7月24日に日系ブラジル人高校生と交流した時の濃紺のレースワンピースを着るのかな?とも思っていましたが…。🙄

アナタね~、うるさいのよ❗️💢

ココに座りなさい❗️余計なお世話よ❗️

いちいち人の服装をあーだこーだ言って❗️

仰るとおりですが…、やはり敬宮様のグリーンのワンピースに比べると…。💦

カッ❗️❗️💢👹

うわぁ💦ごめんなさいぃぃ~❗️😣

 

9月9日、筑波大学附属高等学校、文化祭に“出没”。(東京都/文京区)

弟の通う高校の文化祭に遊びに行ったようだ。

このジャンスカは2021年の姉の誕生日VTR撮影時に着用していた物だと思うが、真夏に着ているとは…💧、素材は何なのだろう。🤔

それにしても、サンダル履きでタコ焼き🐙持ってるとただの「お姉ちゃん」だね。😅

 

9月13日「第70回日本伝統工芸展」鑑賞、授賞式出席。(東京都/中央区)

オレンジ色のオートクチュールで登場。

肩の部分を見ると涼やかな楊柳素材の絞のよう…。(く、口が…。💦)

袖口に向かって色が薄くなっていくグラデーションはおバァ様のファッションを思わせるけど、あのブルーのグラデーションのプリーツワンピースよりはずっと品が良いわ。😅

安心の日本製。✨

また上目使いで猫背、相変わらず…。😧💦

もう直らないんでしょうね。😩

この作品が気に入って賞を与えたそう。🙄

ニコニコ授賞式。🎵

おめでとうございます。🎉👏

 

追記:このワンピースについて後日判明した事があります。😮

今回新調した物ではなく姉からの「お下がり」なのではないかと❗️

ハイ、画像。

これは姉が2019年にペルー、ボリビアを訪問した時に着用していたワンピース。

ほら、袖の絞の感じとか服地の色も素材もそっくりでしょう❓

袖先に向かって白くなっていくグラデーションとか…。

パールのネックレスも同じデザインです。

ただ姉とは体型が違うので、微妙なサイズ調節はしたと思うけど…。🙄

ところが更に❗️もっと遡る歴史(大げさ💧)を知りました。

このワンピース、実は元々姉妹の母親が最初に仕立てた物だったのです❗️

母親が作った時はまだ肩パッドバリバリの時代だったので、姉に「お下がり」した時は肩パッドは外したんでしょうね。😅

それにベルトの装飾も変えています。

母親の時は着物の帯締めを思わせる、白地とオレンジ色の生地を前でクロスさせるデザインになっています。

服地も楊柳のようなので始めから和風の仕立だったのかも知れないですね。

良い仕立ての物はたとえ20年経っても色褪せない。✨

今風のレースのワンピースに凝るのも良いけど、同じお金をかけるなら次の世代へと受け継がれる様な逸品を身に付けて欲しいものです。🙂

でも“母親と仲の悪い姉妹”というのが定説だけど、仲が悪ければ「お下がり」なんて着たくもないと思いますけどね…。🙄

真実は如何に❗️❓🤔

 

9月20日ベトナム訪問の為、空港へ向かう両親の見送り。(秋篠宮邸/東京都)

弟はコロナ陽性で隔離期間中だが登校してしまっている。

ゔ、このスカートは…。💦😰

エメラルドグリーンに染色後のあの風呂敷スカート…。😅

しかもフィッシュテールデザインに作り直しとる。🐠🐬

今日はシワシワじゃなく、色も落ち着いて来た感じ…。

ロイヤルブルーの靴でエメラルドグリーンを挟んでいるので落ち着き感がある。

勉強したな。😀😏😛

また白いボレロの仕事着かと思ったけど違った。😂

両親と仲が悪いそうだけど、仮面仲良し親子も大変ね。😏

目が笑ってない、笑顔がひきつってる…。

 

同日夜「第70回日本伝統工芸展」天皇皇后両陛下、敬宮愛子内親王殿下御来場。御説明、御案内。(東京都/中央区)

昼間はロイヤルブルーの靴を履いていたが、この時は白のヒールに履き替えている。

公的には白い靴の方が相応しいかも知れない。🙂

敬宮様とは仲良しだ。善き。✨

敬宮様、可愛いくていらっしゃる。😍❤️

御家族お揃いのリンクコーデ。🤗

敬宮様は伝統工芸にも興味がおありだそう。😊ニコニコ。💕

姉は敬宮様がお小さい頃、意地悪くからかって笑い者にしたりしていたけど、妹は敬宮様と仲良く遊んで世話をしたりしていた。

陛下はそれを良くご存じで、妹に感謝のお言葉を述べられていた。

この日も説明者の話を聞いた後「何かありますか?佳子ちゃん。」と追説をお聞きになっていた。

天皇御一家と親密な関係を築いてくれる事は心強い事だ。

穏やかな皇室。

あるべき姿。

反逆者の姉がもう居なくなって良かった。😄

 

9月23日「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」出席の為、鳥取県に出張。

鳥取砂丘コナン空港に到着。(鳥取県鳥取市)

オレンジイエローの総レースワンピースにブラウンのダブルボタンのショートジャケットを合わせて登場。

このオレンジイエローの総ワンピースは昨年10月10日~11日に栃木県での「第77回国民体育大会」に出席時と、今年の1月27日「第71回関東東海花の展覧会」観覧時に着用していた物。

恐らくノーブランドの既製服。

ああ、またやってしまった~。😱

という感じ…。💦

白いボレロの仕事着はもう止めてくれて良かったと思うのだけど、代わりに着たのがブラウンのダブルボタンのショートジャケットとは…。😅

肌色が濃いのでまだ姉よりはブラウンが合うのだけど、髪と瞳が漆黒だからね~。

いまいち微妙…。😓🙄

しかも肩パッドバリバリのダブルのショートジャケットって何十年前の流行りよ❗️❓

昔、ダブルのショートジャケットの下にシンプルなiラインワンピース着てたのが流行ってたよ。😂

もしやリバイバルの先取りなのか❗️❓

しかしやっと襟つきのジャケットを着てくれたと思ったら、💩色何これ?野暮ったい…。😰

しかも下に着ているのはお得意の総レースのオレンジイエローのワンピース…。

どうしてもショートジャケットが着たいのね。😥(胴長だから?)

だったらダブルボタンじゃなくてレースのワンピースに合わせたフェミニンなジャケットにすれば良いのに…。

革ジャン着てるみたい。😂

ミスマッチ。😵

着回しは良いと思うのだけど、この組合せは80年代暴走族の単車の後ろに乗ってたヤンキーの彼女みたいだよ。😂

ショートジャケットにサーキュラースカート履いてたよ。

え❓まさか短ラン❗️❓😱⏬

「私は私の道を行く。誰にも何も言わせねぇ。」😎

偶然ですが、この姉妹の生きざまそのものの文言ですねぇ。😅

 

鳥取市河原町「いなば西郷工芸の郷」訪問。

表情が姉に似てきた…。😅

でもやっぱこのオレンジイエローの総レースワンピースにブラウン💩のダブルボタンのショートジャケットは変過ぎる…。😰

デパガとかエレガみたいでおかしいよ。😱

色はブラウン💩に拘るなら、せめてワンピースと近いキャメルのシンプルなジャケットにすれば良かったのに。🙄

一体何をそんなに驚いているのやら。😅

この後、交流会に参加。

なんと❗️

次の日コロナ陽性反応が出てホテルで監禁生活突入❗️

交流会にマスクなしで高校生と対話してて完全に誰かに染しとるな~。💦😰

恐らく弟から感染したのだろう。

いや、しかしこの人ホテルに籠城癖があるから急に嫌になって、…まさかね。😂😅

お大事に~❗️😷🤒🖐️

 

そんな訳で9月29日、コロナ陽性の監禁生活が解けて無事帰京の途に。😳

皇族が公務先で急病になる事は非常に希な事だそうで…。😰

それだけ皆様体調を整えて公務に挑んでいらっしゃると言う事。

母親、弟と罹患して濃厚接触者になったからには充分気を付けないと…、ホテルにも迷惑をかけてしまったし…。😥💦

あんまり分かってないみたいだな。💧😓🙄

ところでこの時の衣装は、6月6日「第70回産経児童出版文化賞」贈賞式の時に着ていたロイヤルブルーのボレロとの組合せ。

そして8月1日第27回全国高校女子硬式野球選手権大会、決勝戦観戦時に着用のSTRAWBERRY-FIELDSの水玉ワンピース❗️

確か手話をする時には手の動きが見やすい様に、黒っぽい服を着るのが本筋と耳にしたが…。

コロナにかからなければこの衣装で手話をするつもりだったのだろうか?😱

更にこのタイミングで来月のペルー訪問が閣議で決定されたとか…。

速報で放送する事か❗️❓とヤフコメが荒れていた。😅

でもなんか変な歩き方…。💦

ヒョコヒョコ。😂

何だね?この腰からぶら下げているだらしない手拭いみたいな長くて青い布切れは?

ブランドのデザインでは“お”リボン🎀なんだからちゃんと結びなさいよ。

本当、センス悪い。😩

ぶっといサッシュベルトの“お”リボン🎀は思っていたよりも薄い生地のようだった。

 

ペルー訪問時には経由地のヒューストンでかねてから噂されていた、「ニューヨークに“輩”と出奔した姉」と再会するのか❗️❓

姉の目が怖い…❗️😱イッてしまっている。

「面会の予定はない」といっても“表向き”の事ですからね~。😅

多分会うのでしょう。🙄

加えてこの人9月30日から宮城県を訪問って、大丈夫なのかしら~?😧

 

9月30日、宮城県出張。東北大学「女子大学生誕生110周年・文系女子大学生誕生100周年を記念する式典」出席。(宮城県仙台市)

マスクしていて良かった~。😅

無理して出てこなくても良いのに…。🙄

しかもこの服は“伝説の”ストロベリーピンク色🍓の総レースワンピースではないですか❗️❓😅

着回しは良い事ですけれど…。💦

まあ、映える事間違い無しのパワーワンピースですけどね。😂

女の子っぽいし…。🌟❇️🏵️🌸🌼💐😳☺️

「大丈夫です」ってコロナ感染の恐怖に怯える女子大生に対して言った言葉か❗️❓(笑)

たまにはお姉さんらしく…。☺️

 

10月4日、「国立民俗学博物館」見学の為、大阪府吹田市へ出張とHPに記載あるも映像なし。

批判に耐えかねてマスコミをシャットダウンしたのか❗️❓

或いは休養の為、キャンセルしたのか❗️❓🤔

 

10月16日、「かごしま国体」閉会式出席の為、鹿児島県に出張。肝付町役場を訪問。出迎えた中学生等と交流。(鹿児島県/肝付町)

(去年の)10月29日「大正製薬 リポビタン 全日本テニス選手権97th」女子シングルス決勝 観戦の際に着用。

そして今年の6月3日 日本、ベトナム国交樹立50周年記念「ベトナムフェスティバル2023」出席時に着用のラベンダー色の総レースのワンピース。

残念ながら未特定の物だ。

恐らく業者の持込みでしょうね~。🤔

エンブロイダリーレースの中でも生地を完全に溶解して刺繍部分のみが残る物をケミカルレースと言うが、このレース生地は刺繍部分の花柄がラベンダー色で、その縁取りを白い色で囲んでいる。

しかもラベンダー色の花柄に濃い紫の糸で濃淡をつけている。

…という手の込んだ作りのワンピースだ。

中々全身の画像が入らなかったのだが、今回は車から降りる時からの公開だったのでようやく見ることが出来た。

四十九所神神社の参道で流鏑馬の練習を見学。

やはりかなりハイウエストなワンピースだった…。😅

ギリギリ公務🆗👌という所か…。

ちょっと、あの💦、胸下から腿までが長い=座高が高い=脚が短い、という事が有り々と分かってしまうワンピースでしたね。😂😰

盛んに拍手を送ってますが…。😥

だって隣に座ってる大柄な男性と座高がほぼ同じだもの…。💧😅

こんな風に表情豊かに遠くを見つめたりする所は「妹」らしくて良いけどさ…。😧😂

胴長脚短、腰太大尻がコンプなんじゃないかな~?

だから短いトップスとギャザーのスカートで目眩ましをしている感じ…。

→今日になって画像が追加されました。

右隣に座っていたと思っていた男性は実は左後ろに座っておりました。💦😅

フェリー🚢で鴨池港から垂水港に移動。

 

10月17日、「かごしま国体」閉会式出席。陸上競技観覧。(鹿児島県/鹿児島市)

ニュース記事で「ブルーのセットアップをお召しになり~。」とか書いてあるのでてっきり(やっとインのワンピースを作ったのか~!)と思いましたが、着ているのはやっぱりあのエメラルドグリーンに染め直した風呂敷ワンピースらしいと分かり落胆する私…。😟😞😥

しかしこの後、思いもよらぬ事実が判明したのだった~❗️😂

照れる男性。😁😁😁

見つめる😍〰️💕。

嬉しそう😆😃🎶

いい感じ…。💖

項垂れる男性。

「あ~ぁ、もう帰っちゃうのか~。」😢

優勝「東京代表」チームに🏆贈呈。

名前変わるのね。🙂

報道ではやたらと「青いカチューシャ」って言ってたけど、国体の閉会式だから皇族は帽子を被るのがプロトコルなのだ。

だからこれは「青いカチューシャ」じゃなくて「青いヘッドドレス」と呼ぶ方が正しいと思う。

ただの「カチューシャ」にはあんな大きな花飾りは付けないものね。🙄

そして…。

ああ、やはりエメラルドグリーンに染め直した風呂敷ワンピース…。😥

この場でヘッドドレスまで付けてたらコスプレだよ💦。

…と思っていたら❗️

鹿児島南特別支援学校訪問。

あぁ❗️❓これはデジャ・ヴュ❓

エメラルドグリーンが前のホワイトに戻っている❗️😨

…という事はもう一着買ったの❗️❓

え~と、ちょっと待って…、もしかして…。🤔

ワタシはすぐにBUYMAに飛びました❗️

そしたら…。😵

エメラルドグリーンのワンピースは染め直したんじゃなくて、元々売っていたのを色違いで買ったのね。😅

この前見つけた時はエメラルドグリーンの方はあったっけ?🤔

そもそも手の掛かる「染め直し」なんてこの人の為にする者も無し、ですよね~。😂

この前は空輸で届いたばかりでシワシワだったのかな~?

襟ぐりを直して、ベルトの共布は取り外しが出来るのでスカート丈も調節した感じ?かな。

あ~びっくりした❗️😅

 

10月18日、ジャパン・オープン・テニス男子シングルス観戦の為、有明コロシアムを訪問。(東京都/江東区)

あっ❗️白いボレロの仕事着が復活してる❗️😲

そして定番のPINKY&DIANNEのミントグリーンのiラインのレースワンピース。

でも昨日、今日と夏日だったからね~。🌡️🌞

まぁ、いいのかも、これはこれで…。😅

やっぱりちょっと疲れが出てるかなぁ?

忙しいわね~❗️😂

昨日鹿児島県から帰ってきたばかりなのに。🙄

去年は優勝杯🏆贈呈式の前に、優勝者がロイヤルボックス席に駆け寄って来たにも関わらず気付かずに帰ってしまう、という大失態を演じたので今年はその件でヤフコメが荒れていた。🌪️😱

それと兼ねてからの懸案の御仮寓所占拠の問題でね。🌀😰

この人は相変わらず笑顔だけど、なんかみんな怒ってるよ。😡⚡️

魚拓撮ってたら何故かANN newsの動画も突然非公開になってしまったわ。💦😰

ウフフ❤️どう❓ってか❓

キメポーズ。🌟✌️

でもスポーツ関連の公務はスポーツ新聞の記事が多くて写真には事欠かない。😁

特にこの人の場合は…。😅

やっぱり目の下に疲れが出るお年頃になってしまったわね~。😧😥😟

いつも、何処ででもオジさんが隣で鼻の下伸ばしてて相手するのもお気の毒。💧😟

あ、顎は今までと同じだった…。😌

ミントグリーンのワンピースに合わせたイヤリングが可愛い。❤️

明日はペルー訪問前の参拝のため八王子の武蔵野御陵墓地へ行くのですって…。

今月末にはまた九州に出張と忙しいわね。🙄

 

10月19日、ペルー訪問に際して事前参拝の為、武蔵野御陵墓地を墓参。(東京都/八王子市)

今日は無理して笑顔を作らなくても良いからいく分楽なのかな?

参拝も慣れているし…。🙄

参拝服も同じ物のようだ。

まぁ、「旅」の安全は昭和様と良子様が御守り下さるでしょう。🙂

明日もまた「昼食会」ね。🙄

 

10月22日、「国際ガールズ・デー2023イベント『ガールズメッセ2023~わたしの声から広がる世界~』」出席。(東京都/渋谷区)

毎年の出席だけど言うことも毎年同じね。🙄

ニカッ❗️😬って前歯。✨

衣装も着回し結構だけど、最初に選んで買った物が失敗してちゃね…。😅

着回す度にその失敗を人目に晒す事になってしまう。💧

やっぱりシフォンやレースのギャザースカートやプリーツスカートのワンピースよりもスーツスタイルの方が公務には好ましいよ。🙄

個人的なお出かけじゃないんだから。

衣装代、お車代稼ぎに必死のようですけどランボルギーニの噂の彼氏に貢ぐのかな❓

それで「ジェンダー」ねぇ…。😰

新しい歌を覚えた子供が一つ覚えの歌を気に入って、そればかり歌っているようで毎年シラケる。😒

 

10月28日、「全国障害者スポーツ大会」観覧の為、鹿児島県に出張。

ソフトボール観戦。(鹿児島県/南九州市)

ボッチャ観戦。(鹿児島県/指宿市)

なんか楽で楽しそうな仕事でいいわね~。🙄

何処に行っても大歓迎で迎えてくれてさ、それでお車代、衣装代って貰えるんだから。

それにしても、この苺色🍓の伝説の総レースワンピースも着回す場所によっては不釣り合いよね。

だから普通のセットアップスーツの方が応用が利いて良いのに…。

でも派手で目立つからそれを狙ってるのかな?

だけど何回も着ているのを見ると「能がない」と思ってしまうわ。😥

 

10月29日、ペルー訪問のため皇居賢所を参拝。

ちょっと顔半分見切れちゃってるけど、内廷皇族でもないのに『半蔵門』通っちゃ駄目でしょ。😵

 

10月30日、ペルー訪問に際して、天皇皇后両陛下に御挨拶の為皇居を訪問。

この紅色のスーツは初めて見たけど、天皇皇后両陛下に御挨拶に行くのに何で帽子被ってないの❓

身位の低い側が御挨拶に伺う場合は揃いの帽子を被る事がプロトコルなんだけど…。😰

知らない訳ないよね❗️❓

しかもまた『半蔵門』を通って…。💦😱

どうなってるの❓

→後に気が付きました❗️

この紅色のスーツが気にかかったので、もう一度動画を観なおしてみました。

そうしたらやはり予測が当りました❗️

この魚拓はブレブレですが、胸元に白地の部分がちらっと見えますね。🙂

このセットアップ、↓4年前のオーストリアハンガリー訪問時に着用していた物ではないかと推測します。

🔼これ、これ❗️

このセットアップならわざわざ紅色のトーク帽を作るのはもったいないと思ったのかも知れない。

でもそれならインナーの白地に合わせた白いトーク帽でも良いのに…。🙄

白いトーク帽なんて汎用性が高いから一つ位作っておけば良いのにね。🤔

 

11月1日、羽田空港よりペルーへ出発。

このセットアップも4年前のオーストリアハンガリー訪問時の物だね❗️😃

何か凄い嬉しそう…。💧😅

そうそう、やっぱりちゃんとしたスーツじゃないとね❗️😄

しかも着回し。🙆🆗

太りやすい年代に良く体型を保っている所は努力していると思う。👏

後ろ姿もね。

良くキープしている。

行ってらっしゃ~い。👋🙂🛫

お姉さんにヨロシク。😉👍🎶

ペルー訪問編は別のブログを立ち上げます。😅

 

11月10日午後、羽田空港到着。日本に帰国。

このコバルトブルーのセットアップも4年前のハンガリー訪問時の着回し。

今見ると膝上のわりと短い丈のスカートだった。

 

11月12日、「第45回少年の主張全国大会」臨席。(東京都/渋谷区)

この服は前年9月25日鳥取県に於て「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に出席の際と今年1月23日「第45回聴覚障害児をお母さんをたたえる会」に出席の際に着用していたガーリーなワンピースだ。

このワンピースもお気に入りらしい。🙄

LAISSE PASSEというブランドのワンピースを元に別注で長袖とオーバースカートを付けたワンピースだ。

 

11月30日、父親の誕生日。

このジャンスカはSNIDELですね。

グレーの方がデザインが分かりやすいです。

何でベルトを外したのでしょ~?😅

26,950円の物。

CanCanに掲載されていたので既に品薄です。😥

 

12月5日、「東南アジア青年の船」の青年達と懇談。(赤坂東邸/東京都)

このピンク色のワンピースはペルー訪問時に着用していた物。

何でわざわざ「通訳なしで」なんてテロップ入れるんでしょうね?🙄

このワンピースは生地に白い繊細な織りが入っている質の良い物。

当初はウエストに透ける白いレースが施されていたが、ペルー訪問にあたって華やかでカラフルな花模様のレースに変えた。

一時期は忙しかったけど、今は暇なんだろうな…。🙄

 

12月9日、皇后陛下御誕生日につき皇居を訪問。(東京都/千代田区)

う~ん…、これはいつものお長服(ローブモンタント)なのかな?🤔

だとしたら二十歳の時に作ったものなので体型を維持しているのは凄いと思う。🙄

 

12月11日「第6回みどりの『わ』交流のつどい―都市の緑三賞―」表彰式、出席。明治記念館。(東京都/港区)

このワンピースはペルー訪問時に着用していた姉のお下がりの着回しですね。😨

姉、ブータン訪問時に着用。

スカートのフォルムと丈を直して着ている。

“肩が落ちている”という指摘が某You tuberさんからあったのだが、その為姉は袖が8分丈だったけれど妹は9分丈になったのか?

長い丈を短くする事は出来るが、袖口の“上げ”が多くなければその逆は出来ない。

同じ生地で仕立て直さない限り。

やはり姉の方がガタイが良いのだろう。🙄

→それもあるが妹は脚も短いが腕も短いので、袖丈も長くなるのではないか?

それにしてもなんかもう…。😓

何と言ってよいやら…。😥

他に何かもっと相応しい服はなかったのかね。😨

このワンピースじゃあ、アナタの「私的なお出かけ」みたい。

一応表彰式なんだからもっときちんとした服を着るべきで、プロトコル完全無視ですね。

分かっていないのか、御仮寓所占拠の非難をやわらげるための節約アピールなのか、未だにシスコンから抜け出せない為なのか。

ゲ~❗️そっくり❗️😰やだ、やだ❗️

はたまた自身の結婚に向けて小金を溜め込んでいるのか…。🤔

いずれにしてもすっかりつまらない人間になってしまったね。🙄

 

12月29日、29歳誕生日の映像。(秋篠宮邸/東京都港区)

演歌歌手かと思ったぞ…。😅

化粧が濃い。💧😰

この振り袖も姉のお下がりですね。

まぁ、姉はおバァ様の肝煎りで着道楽の贅沢が過ぎていたので、妹がお下がりで着るのは良い事だと思う。

どうせ一回か二回位しか来ていないんだろうから。🙄

まばたきが多いので魚拓取ると寝ている瞬間を取ってしまう…。😅

昔、東京12チャンネルで放送していた歌番組の「演歌の花道」みたいだな~。😂

また寝ている…。😅

帯は福良雀、裾部分は流水紋に菊花。

結婚が近いというからそれまでに振り袖も着ておいた方が良いでしょうね。🙄

着回しやお下がりが増えたのはお相手のアドバイスか?

だってこの人、そこまで自分の頭で考えられそうに無いんだもの…。💦

この三枚の写真は各マスコミ宛に公表された物。

白っぽく色を飛ばして肌を明るく見せるように画像処理をしている。

反対に姉は室内のせいか着物の色が濃い。👘

それにしても、礼儀がなってないな。😤

袖を腹の前でぐしゃぐしゃと手繰るのはやめんかい❗️☹️

恥ずかしいぞ❗️😱

ところで、こ、これはいくら何でもおかしなバランスだろう…。😅

姉が異様にデカイ。💦😂

誰かが画像処理をしたのだろうか?

 

そんなこんなで妹内親王の2023年のコスチューム・プレイ(?)はおしまい。

後は一日も早く結婚して皇室を出て行ってくれ~❗️😥

とある内親王のコスチュームに関する考察 番外編

何かと話題のとある内親王のコスチュームが気になって調べてみた

昨年から大忙しのとある内親王

今般公務に着用する服が、2019年にオーストリアハンガリー訪問時にあつらえた物が多い為、その折のコスチュームを振り返ってみる事にした。

この時の訪問は両国と日本の外交関係が樹立して150年目となる為、両国政府からの招待が有り実現したという。

だが皇族の中で何故この人が訪問する事になったのかは不明だ。

皇室外交として有益であったか否かは後に述べる事とする。

出発は2019年9月15日、羽田空港で着用のスーツから見てみる。

2019年9月15日東京(羽田空港)出発

白のジャケットに膝下丈のフレアワンピースのセットアップ。

ヌードベージュのクラッチバッグと靴を揃えて。

白にしなかったのは正解だと思う。

アクセサリーはパール。✨

照りのある柔らかい生地のスーツのようで、長時間のフライトにはその方が良いだろう。

このセットアップが過去に着用があったか調べたが、1つボタンの白いテーラードスーツは見つける事が出来なかった。

恐らく外国訪問の為、新調したのだろう。

しかし袖丈が合っていないので既製服の可能性がある。

最近の着用が無いスーツなので今はサイズが合わなくなってしまったのかも知れない。

民間機でのフライトだったそうだが、ファーストクラス利用だった事は言うまでもない。

 

ドイツ、フランクフルト(フランクフルト・マイン空港)到着(ドイツで乗り換え)

トランジットの際、前髪が目にかかり綾四家やなついた髪をしていた為不評だった。😰

現地時間15日夜にオーストリア、ウィーン(ウィーン・シュヴェヒャート空港)到着

9月16日ホーフブルク宮殿内にあるシシィ博物館見学

前髪はまるでカーラーが付けっぱなしの如く眉毛上までガッチリ円く巻き上げられ、レングスは縦ロールくるくる巻きでビシッ✨と決めて堂々と登場。

初日はコーラルピンク(紅珊瑚)色の膝下丈Aラインスカートのセットアップを着用。

ジャケットは襟なしのラウンドネックでV字型の前開きになっており、ウエストの位置で細いリボンベルトで留められている。

インのワンピースは上身頃が白、スカート部分がジャケットと同じコーラルピンク色で、ジャケットのV字型の前開きから白い上身頃が覗くというセンスの良いデザインとなっている。

そしてインの白に合わせてアクセサリーはパールで統一。

この服はオーダーメイドだと思うが、訪問期間中に着用のコンサバティブな服は全てオーダーメイドと考えて良いと思う。

ちなみに皇室御用達の老舗洋装店は以下の通りらしい。

大谷洋服店、金洋服店、伊勢幸、レーヌ・ド・モード、HERNO(ヘルノ)、ジュンアシダ、植田いつ子、西田武生

他の皇室ファッションウォッチャーの方のブログよりお借りした情報である。

まずはオーストリアの歴史やハプスブルグ家の系譜などを学ぶ為にシシィ博物館を見学。

「あ、ども、佳子です。」ペコペコ😙🤣

キョロキョロペコペコお辞儀…。😥

普通訪問前に勉強するものだと思うが、午前中のファンデアベレン大統領のスケジュールが空いていなかったからなのか?🤔

シシィとはかの有名なエリザベート王妃の呼び名で博物館には王妃ゆかりのドレスや品々が展示されている。

エリーザベト・フォン・エスターライヒElisabeth von Österreich1837年12月24日 - 1898年9月10日)は、オーストリア=ハンガリー帝国皇帝(兼ハンガリー国王フランツ・ヨーゼフ1世の皇后。出生名は、エリーザベト・アマーリエ・オイゲーニエ・フォン・ヴィッテルスバッハ、ヘルツォーギン・イン・バイエルンElisabeth Amalie Eugenie von Wittelsbach, Herzogin in Bayern)。「シシィ」(SissiSissySisi)の愛称で知られる。

当時エリザベート王妃はヨーロッパの王室の中で最も美しいと言われていた女性だ。

なので(一応)日本の皇室で「一番可愛いアイドル」と言われている自分に相応しいと思い興味を持ってシシィ博物館を真っ先に訪れたのか?🤔

「ウフフ❤️あたしの方が負けてないわね👑✨」

勘違い内親王の自惚れは置いといて、いずれにせよ共和国制になりハプスブルグ家の王位継承が途絶えてしまったのは残念としか言いようがない。😢

同日午後よりホーフブルク宮殿にてファンデアベレン大統領を表敬訪問

まぁ❗️立派な大振袖にお着替えだこと…😅と思うが、先方に珍しい民俗衣装だと思われようが何だろうが、振袖や留袖は日本の正礼装なので(外国では準礼装だそう)臆せず豪華に纏って欲しい。✨

この大振袖は梅や菊、竹などの華やかな模様が描かれた若い女性らしいクリーム地に桃色や橙色の配色のヱ霞が鮮やかな物。朱色に見える部分は紅い鹿の子模様になっている。

新調したのか既に過去に着ていた物かは不明だ。

恐らく新調したのだと思うが、どの店の振袖か、作家の方はどなたなのか等は分からない。

こら❗️💢お得意の男を上目使いで見上げる目つきで大統領を見るのは止めなさ~い❗️😰😠

ちなみに皇室御用達の着物作家は以下の方々らしい。

北出与三郎、藤井寛、千總

こちらも別の他の皇室ファッションウォッチャーの方のブログよりお借りした情報である。

ファンデアベレン大統領との接見。

「ん❓何だって❓」ってか…?💦

ちょっと❗️着物姿で身を乗り出しながら身体傾けて相手を横目で見るのはマナー違反でしょう?🤢😵

テーブルクロスもない事務机に、水と小さなトルテのみ出される。

大統領の執務の間をぬって片手間のおっつけ仕事的な待遇であった事は明らか。

国賓扱いじゃなかったのね、と話題になった″塩対応″。😓

比例する対象ではないけど、オーストリア大統領府の名誉の為に挙げておくと国賓待遇のロシアのプーチン大統領にはテーブルクロスにお花、立派な椅子に陶磁器のティーカップにお茶、のおもてなし。(横に座っている訳ではない😅)

 

先方は本当は今上天皇皇后両陛下、叶わずば、敬宮様の来訪を希望していたらしいから、天皇の弟の次女じゃ期待薄だったのかも…。💧

おまけに化粧が濃くてストレートの黒髪をわざわざくるくる縦ロールにしているのは、欧米人には理解出来ないだろう。😨

更に後に判明した事だが、オーストリアでもハンガリーでも英語でのこの人への問いかけは禁止されていたらしい。

理由は「英会話が出来ないから」。

なので全て母国語で話して欲しいと通達があったとか。

それならば堂々と通訳を同席させる事が出来る。😰

欧米では英会話が国際社会での必須条件と言われて久しいが、未だ英語が話せない王皇貴族や各国の首脳が海外訪問をする事はタブーと言われるに等しい。

英会話が出来ないハンデが有りながら、″塩対応″されても平気な顔をしている所がこの人の神経の図太さだ。😱

でも気にしない~🎵気にしない~🎵🎶

この表情、外国の報道機関は忖度が無くていいね。😄

天井画を観て「うわ~っ❗️」って、観光か❗️❓

子供の使いじゃないんだから…。😩

一人だけどうしてこんな″くしゃ顔″しているのだろう❓

通訳の方が怪訝な顔でひいてしまっている。(この人大丈夫なの❓😰って…。)

 

ファンデアベレン大統領とたった約40分の接見後は再びコーラルピンクのセットアップに着替えて(大変ねぇ…😅)、アウガルテン宮殿に移動。

ウィーン少年合唱団の子供達と懇談。

可愛いなぁ~、少年達が❤️

ま~1日の内に洋服→振袖→洋服と着替えとヘアメイクが大変そうだけど、もちろん着付け担当とヘアメイク担当、メイク担当、いずれにせよ介添人も同行だから、成すがままで楽と言えば楽よね。😁

こうして1日目は終了。

最重要の大統領との接見がたった40分とはね。😒

会話も成り立たなかった様で「予定時間をオーバーして歓談」なんて事はなく大統領はさっさとお戻りになったワケだ…。😟

「ウィーンを楽しんで下さい。」なんて、ちゃらちゃら着飾った英語も話せない日本の小娘に落胆して嫌味の一つも出るだろう。

翌日地元紙の一面を飾ったそうだが、真ん中に通訳がバッチリ入り込んで執務室内の絵画や調度品に手をかざして物見遊山の様態が掲載されているのは、国賓扱いではないという事を表しているようで喜ばしい事ではない。

ちなみにこの大振袖はこの年の10月、約一ヶ月後の今上天皇陛下の即位饗宴の儀、4回目の際に再び着用している。

映像が無く、You tube映像からのスクリーンショットで引用。

入って来た所、一番奥。

それにしても手前に居る姉のドスコイぶりが凄い。😨💧

カメラワークのせいでこの画像では顔は写っていないが、自分の立ち位置に移動した際のやや後ろからのショットがある。

母親の二重顎と娘の下顎後退が将来と現在を表しているようで、時の容赦ない刻印が残酷でもあり切なくもあり…。😨💧

 

9月17日ウィーン日本人国際学校を訪問

くるくる縦ロールしすぎ…。😵

この人はつくづく子供が好きなんだなぁ…、と実感。

皇族になんて生まれてこなければ保育士にでもなってそれなりに幸せに暮らしたんだろうなぁと思う。

この日は淡いエメラルドグリーンのセットアップスーツを着用。

好みの襟なしの深いVネックにウエストをワンホックで止めるタイプ。

インはワンピースだと思うがこのスタイルが定番のようだ。

この後にはウィーン大学日本学関係者と歓談。

 

スペイン乗馬学校特別演技を鑑賞。

日本でも全日本高等学校馬術競技大会を観覧している。

ジャケットの前裾が丸くカッティングされていて可愛らしいポイントになっている。

白い靴と白いクラッチバッグでコーディネイト。(皇后陛下ならコンビの靴をお選びになって、印象が散佚しがちな色のトーンを足元で引き締める卓越したセンスを見せて下さっただろう…。✨👠☺️)

写真の露光のせいか暗い場所と明るい馬場ではまるで違う色のスーツに見える。

乗馬学校の関係者と思われるが男性の方はふんぞり返って見えるなぁ…。😧

その後、駐オーストリア大使主宰、友好150周年記念レセプション大会に出席。

居並ぶ国会議員達の前でスピーチを行う。この時も大振袖で登場。

金屏風の前とは恐れ入ったね。😅

ハイ、こっち見て~👍

ハイ、今度はこっちに目線ちょうだい~✌️

…って大した文章でもないのにうつ向いたままで紙読み上げないで~。😥

あ~あ、その文章に蛍光ペンでマーカー引いてるの透けて見えてるよ。😵💦

んで全部日本語で喋って最後だけ「ダンケシェン❗️」って…。😂

当時の日本側の報道では「現地語も交えてお言葉を述べられました。」だったよ(笑)🤣

まぁ、まぁ、言い尽くせぬ。

これはこれとして…。🤐

肝心の大振袖です。✨

この淡い水色地に流水の紋様の大振袖には情報がたくさんありました❗️

まずこの大振袖は恐らく本人が初めて作って貰った振袖ではないかと思う。

初出の画像がこちら。

まだかなり幼い顔立ちをしている。

2009年12月23日天皇(当時・現上皇)陛下の誕生祝いの為、皇居へ参内する所。

中学生、15歳の頃。

この頃が1番可愛いかったのに…。😩

このまま素直に大人になってくれたら良かったのに…。😥

本人も多分思い入れの深い振袖なのだろう。

次に画像が残っているのがこちら。

父親と一緒に車に乗っている所なのだが、いつ、何の為にこの振袖を着たのかは不明。

前髪の形などから恐らく20歳前後の頃だと思う。

2019年2月25日~26日、天皇陛下(当時・現上皇)即位30年記念宮中茶会、26日午後の部に出席の為着用。

水色の地に白っぽい流水や花の線描がされているのが分かる。

ちなみにこの茶会は25日午後が財界人や政治家、26日午前は各界の有名人やゆかりの人物、午後には在駐日大使等を招いた為、皇族女性方は26日の午後のみ和装でもてなした。

次が2019年11月5日、文化功労章受章者及び文化功労者等を招いた茶会に出席するため皇居を訪れた際に着用。

微妙~に家族の列から離れているのは自分の写りを意識してか❓😅あざとい…。💧

この時には既に今上天皇陛下が即位していらっしゃる。

以降、この大振袖は画像として確認は出来ないが何かの機会に着用しているのかも知れない。

そして肝心のこの大振袖だが、詳細を知る事が出来た。

「久保耕」さんという1938年創業の京友禅の老舗メーカーさんの物だそうだ。

古典的な柄を現代風な色合いで表現し丁寧で上質な京友禅を発表している。

「久保耕」さんではないが、この大振袖が掲載されている呉服店を見つけた。

兵庫県加古川市の「たちばな呉服店」さんだ。

流れる流水紋に雪輪が配され、色鮮やかな菊や蘭、菖蒲等の花々が描かれている。

淡い水色と橙色のコンストラストと配置のバランスが美しい。

帯は姉が以前海外公務で着用した際の物を締めている。

 

9月18日シェーンブルン宮殿を見学

白と朱赤のツイードの短いジャケットとワンピースを着用。

ジャケットは着物のように前身頃の左右が重なるデザインになっており、右前の前立てが首周りのカーブに合わせて喉元から左の肩口位までの斜め下でカッティングされている。

その角からウエストまで前立てがあり身頃に内側で留めるようになっている。

ワンピースのスカートは定番の膝丈のフレアスカート

パールのネックレスを添えて、靴はヌードベージュの物を履いている。

拡大して見るとポカン口してる。😯

まあ、要するに観光ですな。🙄

その後宮殿の庭園の一角にある日本庭園にて日本オーストリア友好150周年記念日本庭園修復完成記念式典に出席。

おお❗️枯山水。☺️

ちょっと疲れたか猫背😹ちゃん座り。

疲労の色が見える。

ウィーンの首相府でブリギッテ・ビアライン首相と面談、昼食会

この時からジャケットを脱いでいる。

疲れて見えたのはジャケットが暑かったからか❓😅🤔

相変わらず変な口をしているが表情も良い。

ワンピースは七分袖で上半身もスッキリとして見える。

服の色がビアライン首相とリンクコーデのようだ。

ビアライン首相もセットアップのジャケットが立襟でウエストに細いテープのリボン結びがほどこされている。

どこか東洋の紐文化をイメージさせる演出だ。

続いて昼食会。

なんか緊張しそうで、見ているだけで食欲がなくなる様な食事会の様子だ。😥

首相府を後にする。

ウィーン美術史美術館を見学

フラッシュ📸カメラ撮影📷禁止なので画像がない。

なので代表報道機関の動画🎥からスクリーンショットした。

夜には国立劇場でオペラ「シルヴィア」を観覧

イヤリングを日中に装着の物からぶら下がるタイプの物に変えている。

プロトコルでは夜会用のイブニングドレスに着替えるのがマナーだが、正式な表敬訪問ではないので多目に見てもらっている、という所か…。🤔

 

海外訪問中だと、一般人の突然の声掛けでも気軽に応じる。😅🤔

 

9月19日ベルヴェデーレ宮殿、同美術館を閲覧

クリムトの絵画等を鑑賞

美術品を保護する為ライティングが制限されている。

このセットアップは同年3月、姉と一緒にサントリーホールで行われた「千葉県少年少女オーケストラ東京講演」を訪れた際に着用している。

姉のドスコイ感が凄い。😨

白と水色のツイードのジャケットとワンピースでテーラードの襟が丸くカッティングされている凝った作りのセットアップだ。

何で姉はこんなにドスコイなんだ❗️❓

これは割と遠方からの撮影だが、完全にカメラ📷目線で「アタシ、写されてる❤️」って意識しているよね。😂🤣

「アタシの方がお姉さんより可愛いでしょ❤️ね❓」ってか?😅

さらに笑う…。😅アホか。🤣

マスコミ嫌いな癖に写りたがる自意識過剰。

それにしても姉のドスコイ感が凄い。😱

話しが逸れたが、オーストリア滞在はこの日が最終日。

午後には次の訪問地ハンガリーへ出発する。

オーストリア訪問の服装の特徴として気がついたのは初日と2日目、両日共洋服と振袖を着ているが、初日はコーラルピンク(紅珊瑚)のセットアップとクリーム地に橙や桃色の模様の振袖、2日目が淡いエメラルドグリーンのセットアップと水色地に流水の模様の振袖、とそれぞれ洋服と振袖の色の系統を合わせて身に纏っていたのではないか?という感じがした。

これは「外交」には全く影響無いけどね。🙄

 

2019年9月19日ウィーン(ウィーン・シュヴェヒャート空港)出発 

ハンガリーブダペスト(ブダペスト・リスト・フェレンツ空港)到着

ハンガリー日本大使公邸にて大使主催の夕食会に参加

 

9月20日ゲッレールトの丘にて自由の像視察、市内一望

画像が少ない為、動画からスクリーンショットで引用。

ロイヤルブルーのセットアップに白いクラッチバッグと靴をコーディネイト。

…この人の濃い黄色の顔の色と、髪と瞳の色にはロイヤルブルーは似合わない。😰

残念だが、肌色が濃く髪も瞳も漆黒で日本人独特の彫りの浅い顔、更に化粧がケバい。

似合わないんだなぁ~。😓

2021年10月「国際ガールズメッセ100周年記念式典」と表彰式にオンラインで参加時にも着用。ビデオメッセージを寄せた。

元より日本人の黄色い肌と黒い髪と瞳の色はロイヤルブルーとは相性が悪い。

しかし同じ日本人でも皇后陛下ほどロイヤルブルーが似合う方はいない。✨

 

自由の像

初めてこの像が作られたのは1947年第二次世界大戦中のソビエト連邦の侵攻の記憶として建てられた。

14mの高さを有すこの銅像は26mの高さの台座の上に建っており、ヤシの葉を持っている。

ハンガリーの深い歴史をこの人は理解出来たのかなぁ…。😵

オーストリアとは違うので観光気分ではちょっと…。🤔

大統領府にて大統領、令夫人を表敬

立派なシャンデリアだ。

大振袖に着替えて登場。

にっこり笑って。😃

大統領夫人主催の昼食会に参加

レモン色の地に橙色の梅や桃、笹や松の模様と金色の雲取紋の中に亀甲紋様があしらわれた伝統的かつ格式のある大振袖である。

帯は若葉色の地に更紗紋様の様な宝相華が織り込まれている。

姉が園遊会の際に着用していた物だ。

 

フォーシーズンズホテルにて国会議長、ハンガリー日本友好議員連盟議員と接見

再びロイヤルブルーのセットアップに着替えて挑む。

こんな英語も話せないノータリンの(化粧で作った)顔だけ小娘にお辞儀なんてしなくていいです。😫💦

申し訳ない。😥

 

国会議事堂視察

世界一美しいとされる国会議事堂だが画像がない為、動画からスクリーンショットで引用。

「え~っと💦何するのかな❓とりあえず座ってればいいか…。」😁🙄

マイクなんて用意して貰って何か喋ったんでしょうかね~❓😅

 

フォーシーズンズホテルにて在留邦人と接見

ロイヤルブルーの細いショールカラーの襟にダブルボタンのジャケット。

悪いけどデパートの店員かバスガイドみたいだなぁ~。😅💦

白い靴は…、夜の商売の人だよ😰💧

「ほぉ~~っ❗️❗️」って?

どういう会話をしたらこんなオーバーリアクションになるのだろう?🤔

でもこの人のこういう顔が面白い。😂

夜、ハンガリー人受勲者と引見

 

9月21日パンノンハルマ大修道院及び図書館視察

「私、図書館なんて興味ないんだけど~。🙄」

一応聞いてるふり。😅

「は~、やっと外に出られた❤️」

ブラウンのツィードのワンピースに茶系のジャケットとクラッチバッグと靴も揃えて。

このコーディネイトは帰国後の10月、ドレミファコンサート観覧時にも着用。

この写真ではブラウンのツィードにオレンジ色等、複数の色が織り込まれているのが分かる。

また同年12月に「アナと雪の女王2」のチャリティー上映会を姉と試写した際にも着用している。

 

さて話しは戻ってパンノンハルマ大修道院後にして、バーボルナ国立牧場視察

「馬は好き❤️」

「馬車に乗れる🎵🎶😄」

淡いブラウンのジャケットと黒いパンツ。インナーは白で靴も淡いブラウンのペタンコシューズでラフに。

「なんか通訳さんの方がルンルン🎶じゃない❓」

 

夜、セントラルカフェにて、日本ハンガリー友好関係開設150周年記念夕食会臨席、受勲者及び外務大臣表彰者と歓談

また紙に書いた日本語の文章読むのかぁ~。😵

「うふ❤️みんな見てる見てる❤️」

この前髪と上唇がヘンだ、とゆ~のよ❗️😵

殆んどうつ向いて紙の文章読み上げて最後に「クスヌムセーペン❗️」って言ってちょろっと横目で周りの人達を見る…。

小悪魔だわ…。😱

なんかレストランの片隅のちょっとした内輪のパーティーみたいだなぁ~。🙄

大振袖が泣くよ。💦

この大振袖も過去に数回袖を通している。

まず作られたのが2011年11月、弟の「袴着の儀」の時に母、姉と新調している。

次に2016年10月、ベルギー国王夫妻来日時のコンサート鑑賞の際に着用。

次が2019年5月、NPO団体『セーブ・ザ・チルドレン』創設100年を記念するチャリティディナーに出席した際に着用。

淡いピンク地に紅い梅や桃が点々と描かれ橙色の暈かした雲に御所解模様の少女らしい大振袖。

この宮家では何かのお目出度い儀式の際に紛れて大振袖を作るのが習慣のようだ。

後は海外訪問時。

この人は今現在5着の大振袖と1着の中振袖を持っている、恐らく。

敬宮様は二十歳のお祝いの時に純白の振袖を作ったとしか耳にしていない。

 

9月22日ヘレンド磁器工房視察

この日の服装は白系ベースのツィードのフィット&フレアの膝丈Aラインワンピース。

複数の色や種類の糸が綾織りに斜めに織られた手の込んだ生地で作られている。

ハートネックの襟ぐりにはパールのネックレス。

クラッチバッグと靴はヌードベージュで揃えている。

お買い物~🎵お買い物~🎵💖

太客でんな~❗️💰揉み手、揉み手👌✨

なんか高そうな壺…。😯

何故か中を覗く…。😅

高価な磁器をたんまり買い込んで帰りましたとさ。(税金で)🙄

んでこの腕輪をプレゼントされたんだとさ。🙄

まぁ、たんまり買い込んだならね、これくらいは…。

 

ティハニ修道院協会視察、バラトン湖観望

プレゼントの腕輪をしている。

「修道士さんだけど中々良い感じだわ❤️」

「そこのマスゴミ❗️何、撮してんのよ❗️💢」

90歳の現地女性らと写真を撮る。

本当に「はぁ~」とか言っていた。💧😅

「湖より殿下の方が美しい」とお世辞を言われ気を良くする。🤣

 

フォーシーズンズホテルにて在ハンガリー日本大使館員等と接見

 

9月23日ブダペスト日本人学校視察、生徒と歓談

この日の服装が後に混乱を招いたテープレースのワンピースである。😅

この時の映像でもこのワンピースがどの様な素材で出来ているのか判断が出来ない。

昨年6月29日の「日本乳癌学会創立30周年記念式典」の公務の時に撮られた画像でやっとテープレースで作られているワンピースだと解明出来た。

一体どこのメーカーの物か?オーダーメイドなのか?謎は解けないが、もうどうでもいい。😂💦

ただ割と腰回りにゆとりのあるiラインのワンピースだと解った。

ボレロは淡いピンクベージュのVネックで、前で一ヶ所ホックで止めるタイプ。

七分袖で袖口が広がっており更にスリットがある。

前のホックで止めた部分から左右に丸くカーブを描いて後ろ側の裾へと繋がっている。

背中のウエスト部分にタックが入っているので生地が背中に添い、更に裾に向かってペプラム状にフレアが入っているので腰にゆったりと添う様になっている。

前身頃にもウエスト部分にタックが入っているので全身のシルエットがすっきりとして見える。

つまりこれはゆとりのあるiラインのテープレースワンピースに合わせて作られたボレロなのではないか?という気がして来た。

ボレロが普通の物だと全体的にぼわっとした締まりの無いスタイルになってしまう。

これはワンピースもボレロも一人のデザイナーさんがデザインしたのかも知れない。🤔

やはり子供好きなんだね。😯

ハイタッチも当時は「皇族らしからぬ」と批判されたが、姉の投げキッス💋よりはずっと良いと思う。(ウェ~イ✌️❗️とかではないので。)

しかも投げキッス💋は一回だけでなく、更にその手で懇談者と握手するという…。💧😱

梅干くちびる~😝😳

 

エトヴェシュローランド大学日本学科学生と交流

そろそろ疲れが出て来た…。😴

女子学生達の表情が全てを表している。😅

「なんだ『日本の皇族』って言っても化粧の濃い薄っぺらな普通の人じゃない。」ってか?🤣😂😁

 

リスト音楽院日本人留学生の演奏、及び歓談

顎が…、無いのよね…。😥

隣の男の人の存在感が強すぎて…。😂

 

王宮の丘にてマーチャーシュ教会及び、漁夫の砦視察

ブダペスト市長タルローシュ・イシュトヴァン氏と会見。

マーチャーシュ教会内。

説明を受けるが笑顔が無い。

疲れが限界か…。😥

 

マリオットホテルにて日本ハンガリー友好関係開設150周年記念エリザベート橋点灯観覧

手前のアーチがハンガリーの国旗の色、奥のアーチが日の丸の色でライトアップされている。

やっと安堵の笑みが…。😅

 

2019年9月24日ブダペスト(ブダペスト・リスト・フェレンツ空港)出発

ドイツ、フランクフルト(フランクフルト・マイン空港)到着(ドイツで乗り換え)

フランクフルト(フランクフルト・マイン空港)出発

 

2019年9月25日東京(羽田空港)到着

そう、ずっとヘンだと思ってたの、みんな。🤔

この片側だけのパッツン前髪。

「あ!おねぇちゃん、オデコに海苔付いてるよ。」ってね。(笑)😅

「ちゃん❗️」大五郎。

充分な長さがあるんだから、わざわざ巻かないで横に流せばいいのに。

それか巻かずに切ればいいのに…。

そして左側はハーフアップにできる長さまで伸ばしている…、永遠の謎。😱😳😵

それで上目使いで思いきり眉つり上げるのもヘン❗️

誰も注意しないのかしら?

気づかないの本人だけ…。💧

ところでこの時着用のセットアップは古い物だ。

ホワイトベージュに横縞の織が入ったツィードの上品なスーツ。

丸首から前身頃の合わせに添った縦のラインがフェミニンだ。

そしてウエスト部分に薄い茶系の細いサテンリボンが縫い付けられているのがポイントだ。

合わせてブラウンのクラッチバッグと靴。

白い手袋も手にしている。

このスーツを一番始めに目にしたのは、2014年11月「全国障がい者芸術・文化祭とっとり大会」に出席するため母親と鳥取県を訪れた際だ。

そして6年後の2020年2月に新国立美術館で開催された「ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年」展を閲覧した際にも着用している。

まだ10代の時に着ていた頃よりスカート丈を膝下まで伸ばしたように見える。

以前は″服に着られる″ようであったが、20代になってようやく服に見合う貫禄が付いて来たようだ。

安い服ではないので皇后陛下のように長く着回す頭脳も身に付けて欲しい。

 

さて、こんな感じで東欧2か国歴訪の旅は終わった訳だが、本人の衣裳とメイクにかける努力の甲斐もなく先方にも日本国内でも不評に終わった。

オーストリアハンガリーでも英語での会話はおろか、日本語での返答の語弊が稚拙で「一言回答」と揶揄された。

感受性が乏しく日頃頭を使わない為、想像力も無い、語弊もろくに持たない故、言葉にもならなかったのだろう。

「美しいですね」「綺麗ですね」「素晴らしいですね」とワンセンテンスで会話が終わってしまう。

(最も姉は「言葉にならない何かがありますね」と、言う意味すらない相手も困る珍回答を言ったが…。😅)

更に公的な訪問が終わると観光名所にばかりさっさと移動してしまう。

残念ながら皇族外交としては「失敗」であった。

最も日本側としてもこの人の力量には始めから期待しておらず、日程もゆとりを持って組んでおりスピーチも二回に留めた。

顔とファッションを魅せるしか出来る事は無かったのであろう。

しかし今は途絶えたとしてもオーストリアの王室はかつて「高貴な青い血を持つ血族」とも言われた名門中の名門、ハプスブルグ家だ。

対して日本の皇室は古くから現代まで他国の侵略無く続く世界でも唯一の王族であり、天皇神道の祖としてもローマ法王と同列である。

なのにその使者として訪れたのがアレではオーストリアは馬鹿にされたと思っても致し方あるまい。

そしてハンガリーはかつては長くオーストリア支配下にあり、大戦後はロシアに支配され、ようやく民俗として独立国家を勝ち取った苦難と勇者の国だ。

更にオーストリア支配以前まで遡ればユーラシア大陸を席巻したアジア系民族の「フン族」をフィンランドと共に祖とする。

ハンガリーの「ハン」もフィンランドの「フィン」もフン族の「フン」が元だ。

なので彼等はアジア民族の日本に対して親日的なのだ。

いくら親日的でも皇祖に対して″崇拝の念″があれば、その使者として訪れたのがアレではハンガリーは失望落胆しても致し方あるまい。

次に国内的にはちょうど千葉県が未曾有の台風に見舞われ甚大な被害が出た時期にぶつかった。

そんな時に豪華な東欧卒業旅行に出かけるとは何事か、と批判を浴びた。

オーストリア訪問を終えてから画像が減ったのは意味の無い卒業旅行を報道するより千葉県の災害を報道するのが急務だと、報道陣が日本に帰ってしまったからだろう。

マスゴミ嫌いのこの人は「ラッキー❗️😆💕」と喜んだだろうが…。

日本の平民などどうでも良いのだと思う。

 

さて最後になって本題なのだが、始めての海外公務で衣裳を沢山作って貰った2019年から4年経った今、自意識過剰なこの人の体型の変化を同じ衣裳で比べてみよう、というのが実はこの番外編のテーマだったのである。

しかし着回しを考えてか全ての衣裳が若干大きめに作られていたようである。

まずサーモンピンク(珊瑚色)のセットアップから見てみよう。

2019年9月24歳

2020年10月25歳

2022年27歳

3年後の2022年の画像は全身の物がないのだが、見た目2019年より服が体型にフィットしている様に見える。

特に胸回りが張った為、白いインナーが多く見える様になって洋服の良いデザインが映える様になった。

2019年6月24歳

2022年27歳

これはちょっと頂けない。😵

どうしてこのセットアップを選んだのか理解に苦しむ。💦

色や生地の材質は問題ではないのだが、如何せんスカートの形と丈が年齢に合っていない。

タイトスカートなら膝が出ても格好良いのだが、Aラインスカートで膝小僧が見えるのはこの歳ではイタい。😰

2019年9月24歳

2021年26歳

この時点で既に「上半身に肉🍖が付いたなぁ…。😅」と分かってしまう。

二の腕と肩や胸に変化が…。

2023年4月28歳

元々ウエストにゆとりがあるデザインなのでお腹回りは変化が見られないのだが、やはり二の腕や背中と胸に肉🍖が付いたようだ。

2019年9月24歳

2022年27歳

この服を見たのはこの写真が始めてだった。

その時大きな違和感を感じた。

それはやはりこのAラインの膝上丈のスカートだった。

一応内親王ならきちんと服装のチェックをする職員が居るよね?

なんでこの年齢でAラインで膝小僧見せてるの?🤔

何か変じゃない?それがこのシリーズを始めるきっかけだった。

2019年9月24歳

この頃は膝を屈めても余裕がある。

2022年27歳

しかしこの写真、屈むとスカートの後ろ丈がアブない事になっている。

後ろに人が居たら結構な範囲が注目の的になってしまう。

まさか丈が縮むような事はあるまい。

これはインはワンピースだから、紛れもなく「胸が大きくなった為」裾が持ち上がってしまったのだ。

二の腕も太ったので袖丈も引っ張られて短くなっている。

2019年9月24歳

2021年26歳

余裕のあったジャケットもパンパンに…。😅

2019年9月24歳

もうこのセットアップに至っては…。😂

(胸のダーツなんてへこんでるもんね。😅)

2022年27歳

ほら2019年には「ブカブカ」と言っても良い程だったボレロがピッタリ身体にフィットしている。

ワンピースのスカートも程よい感じ。☺️

これはつまり、年齢と共に年相応の体型になったからか…。

或いは2020年頃に誰かと巡り合って、女性ホルモンが刺激され女らしい身体つきに変化したのか…。

真相はどうでも良いけど、体型が変化してしまうと着回しも大変ね。😅

 

 

 

 

 

とある内親王のコスチュームに関する考察 Vol.2

何かと話題のとある内親王のコスチュームが気になって調べてみた  2023年1月~6月

1月1日新年祝賀の儀(宮殿「松の間」/東京都千代田区)

 この日の際には、2016年10月ベルギーのフィリップ国王夫妻を歓迎する宮中晩餐会に出席した時のミント色のローブデコルテを着用。

ハートネックで上半身に白い小花の刺繍が施されている。

まだ表情が初々しい。✨

年の家族写真

昨年10月3日ブータン王女ソナム・デチェン・ワンチュク殿下と王子様方をお迎え時の、ピンク色のワンピースを着用。

1月2日新年一般参賀(宮殿/東京都千代田区)

深紅のシルク地にスカート部分のみにレースの刺繍が施されている。

このローブモンタントは2020年の天皇誕生日の饗宴の儀の際に着用している。

天皇陛下皇后陛下がお成りなのに一人よそ見をしている。

どうも軽佻浮薄な所があるようだ。🤔

さらに2022年の講書始の儀の際にも着用している。


1月7日昭和天皇祭山稜に宝納の儀(武蔵野陵/東京都八王子市)

この日は漆黒のローブモンタント。

前身頃にボタンが並ぶステンカラーのシンプルな物。

アクセサリーはパールに統一し、帽子はボーラーハットを被っている。

何だかひどく寒そうな顔をしている。😖


1月11日「第40回日本伝統漆芸展」観覧(西武池袋本店/東京都豊島区)

皇室HPに記載はあるも記事、画像は無し。

1月13日講書始の儀(宮殿/東京都千代田区)

上半身と袖に繊細なレースが施されたエメラルドグリーンのローブモンタントを着用。

同色のヘッドドレスとウエストの大きなリボンがポイント。

同じ組合わせの物を2022年の歌会始の儀にも着用。


1月18日歌会始の儀(宮殿/東京都千代田区)

この群青色のローブモンタントは2015年の講書始の儀の時に初めて着用。

この時は襟ぐりがハートネックの様な形をしている。

後に現在のジュエルネック(広めのラウンドネック)に直したのだろう。

帽子もトーク帽からカクテルハットに変えている。

2016年の新年一般参賀で着用。

陽があたってぽかぽか…、つい眠気が…。😪

2019年の天皇陛下(現在の上皇)即位30年記念の宮中茶会でも着用している。

何を見て一人だけ笑っているのだろう?😅

招かれた有名人でも見ているのだろうか?

庶民的な俗っぽさを持つ人だ。😟

その後2019年4月、今上陛下の即位礼正殿の儀に際しても着用。

このローブモンタントはこの時以外にも2021年の講書始の儀でも着用している。

この年はまだハートネックだったようだ。

実はこの直前に姉が天皇陛下を睨みつけながら通り過ぎている。😨

その怨念はやがて身に返って来るぞ。😕

 

1月23日「第45回聴覚障害児をお母さんをたたえる会」第1部式典及び第2部発表会臨席並びに受賞者との懇談(青山学院講堂/東京都渋谷区)

このワンピースは前年9月25日鳥取県に於て「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」開会式出席、パフォーマンス及び表彰式閲覧の際に着用していた、ワインレッドのガーリーなワンピースだ。

このワンピースも特定が難しかった。

まず同じく前年10月11日「第77回国民体育大会」総合閉会式出席(カンセキスタジアムとちぎ/栃木県宇都宮市)の時のイチゴ🍓色のレースワンピースを探していた時に、10月1日「第9回日本デフ陸上競技選手権大会兼第2回日本デフU18陸上競技選手権大会」の時に着ていた、LAISSE PASSEのワインレッドのレースワンピースを偶然見つけた。

その時にLAISSE PASSEというブランドを知ったのだが、このワインレッドのガーリーなワンピースを捜索中に万策尽きてLAISSE PASSEのサイトを何となく見ていたら、何とまた偶然見つけてしまったのだ❗️🤣

灯台もと暗しとはこういう事か❓😅

LAISSE PASSEのサイトから。

これはノースリーブだが右脇から裾までがレース地になっている。

これは他にはない大きな特徴だと思う。

さらにフィッシュテールスカートだ。(画像は色違いの物)

襟ぐりも同じボートネックに近いVネックだ。

ただオーバースカートがない。

オーバースカートの発想はどこから得たのだろう?

これは想像でしかないが、LAISSE PASSEにはDebut de fioreという姉妹ブランドがある。

そのDebut de fioreの商品の中に興味深い一着があった。

スカートの上に折り重なるギャザーフリルとフィッシュテールのスカート。

大きなリボンにレースと、服のイメージもよく似ている。

同じ公式サイトで見られる服だし発想を得るとしたらこのワンピースからかなぁ。🤔

この二つのワンピースを合体させた様な感じだ。

残念だがこのDebut de fioreのワンピースはSOLD OUTだ。→現在、ベージュとネイビーのみ再入荷している。

特別な注文で9分丈の袖を付けて貰ったのだと思うが、よくよく見たら手話を披露中に両手を上げた際、オーバースカートも上身頃と一緒に上に上がってしまっている。

(画像は前年9月25日鳥取県の「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園  パフォーマンスの際のもの)

なのでこれはオーバースカートではなく斜めに生地がカッティングされた″エプロン″が前身頃に縫い付けられているような物なのだと分かった。💡👍

その為、胴回りの寸法が大きくなってしまったようだ。😅

お腹回りが太った様に見える。💧

さらに右横側のレースは落下版ラッセルレースだ。

レース生地の光り具合いから分かる。

(少し髪をカットしたよう…。💇)

更にこのワンピース自体の生地も光沢のある物だと分かった。

写真にもよるが色が全く違う紅色に見える。

ライティングによって光ったり色が変わったりと不思議な服地だ。

結局この服もセミオーダーの様なものだ。

しかしこの服の探索の際によく似た別の可愛いワンピースを見つけた。

Dorry Dollというブランドの服でイメージがDebut de fioreの物とよく似ている。

このレースも変わっていてとても可愛い❤️😺

 

1月25日「公益財団法人日本テニス協会創立100周年記念式典」臨席(グランドプリンスホテル高輪/東京都港区)

この日は何とあのイチゴ🍓色の総レースワンピースで登場。😅

「うふふ💓ウケてる、ウケてる…💞」

オーダーメイドなら着回しをして欲しいものだが、この服を着回しというのは…。😂

車椅子の方に話しかける為に前屈みになった時の胸の谷間がやばい。😱💧

 

1月27日「第71回関東東海花の展覧会」観覧(サンシャインシティ文化会館/東京都豊島区)

珍しく両親と揃って登場。

服装は昨年10月10日~11日に栃木県での「第77回国民体育大会」に出席、視察時の白いボレロにオレンジイエローの総レースワンピース。

靴とクラッチバッグは白い物を選んでいる。

このワンピースは白い色のレース模様も編み込まれた二色使いの落下版ラッセルレースワンピースだが、ブランドは不明でノーブランドの物だと想像している。

色違いの胸元部分。

肌が透けて見える。

恐らくこのワンピースを手直しした物ではないか?と推測している。

イヤリングは左右違うデザインの凝った作りのものを付けている。

それにしてもいくら花の展覧会といっても、1月の寒い時期に夏物の7分袖丈のボレロと総レースのワンピースは見ていて何か寒い寒い。❄️😵

 

2月14日令和4年度「世界青年の船」事業参加青年代表等引見(赤坂東邸/東京都港区)

信じられない事にこの日もイチゴ🍓色の総レースワンピースを着用。💦

余程のお気に入りなのか❓😨

なんなんだこのオーバーリアクションは❓💧

わざとらしい。😰

ギョロ目と上目使いが品がない。

英語で会話したとか通訳なしとかもうどうでもいいわ…。😅

 

2月16日「第54回現代女流書100人展」観覧(日本橋高島屋S.C.本館/東京都中央区)

この展覧会には去年の父親の誕生日に発表された家族写真の時に着用していたワンピースで登場。

赤いイヤリングと赤いクラッチバッグがポイント。

随分と髪を短く切った様な気がする。

ブランドはSTRAWBERRY-FIELDS。

このワンピースは現在SOLD OUTだそうだ。

個人的には好きなワンピースだ。🙂

 

2月23日天皇誕生日一般参賀(宮殿/東京都千代田区)

1月13日講書始の儀の際のローブモンタントとヘッドドレスを着用。

 

3月6日「第54回なるほど展」受賞作品閲覧(東京交通会館/東京都千代田区)

この日着用のセットアップは水色のシャネル風ジャケットにタックの入ったフレアスカートのスーツ。

ジャガード地で襟ぐりと前開きに細い白いテープが施されている。

このスーツは古い物で2017年7月に父親と一緒に全国高等学校総合文化祭を参観する為に宮城県を訪れた際に着用している。

写真は宮城県立美術館に立ち寄った時の物。

また2019年5月、ハンガリーブダペスト交響楽団のコンサートを観覧時にも着用。

やはり今はちょっと無理。💦

二の腕周りに余裕が無くなって来て母親に似て来たようだ。😅

ジャケットとスカート丈のバランスも悪い。

膝小僧が見えてて、若作りのオバさん臭が匂って来たぞ~😱💦

 

3月16日茨城県出張 「偕楽園左近の桜植樹式典」出席、視察

聾学校生徒との交流概要(茨城県聾学校茨城県水戸市)

やっぱりちょっと猫背なのね😹

気を抜くと背中が丸くなって首が前に突き出て来ちゃうんだ。😥💧

偕楽園左近の桜植樹式典」出席及び好文亭視察(偕楽園茨城県水戸市)

この日の服装は一目見た瞬間「やっちゃった~❗️😱」感満載で…💦

この風呂敷みたいなスカートはなんなのさ❓❗️としか言いようがない…。

植樹する時もスカートが風に翻って裏地の形が外からも分かる位スケスケで薄っぺらくて…。😵

ロイヤルブルーって似合わないのよ、アナタの顔(色)には❗️

でも仕方ないのでリサーチ始めました。😅

日本のブランドではまず作らないだろうな、と思いつつ検索かけたが案の定どこにも引っ掛からなかった…💦

そういう場合はいつものBUYMAです。✌️

そうしたらもう直ぐにヒットしました❗️

(なんて分かりやすいの❓この人の思考…🤣)

このワンピースはノースリーブだけどもう間違いなく確定❗️

このハイネックと風呂敷みたいなスカートは他には絶対ない。

キャサリン妃愛用のブランドだしね。

エストリボンは外し、丈が長そうなので調節してセミオーダーし、恐らくボレロは日本で色を合わせてオーダーメイドしたんでしょう。

ハイネックとボレロの丸首も合ってなく不恰好で不自然だし、ちょっと有り得ないセレクト。

なんでこんな安っぽいワンピースを選んだんだろう?

ロイヤルブルーが着たかったのだろうか?

うわ💦ガッカリ😥

最初、水戸偕楽園ツイッターにはこの人の写真を載せなかったんですって❓

当たり前よね。😂

でもアキシンジャーの方々から抗議のメールが殺到して慌てて写真も載せたって。

こわ~😱💦

「当たり前よ❤️」 満足気。😅

せめてこれくらいは…💦😥

日本のブランドの方が品の良いグラデーションシアーレースワンピースがあるんだから、すぐにブランド名が解ってしまうとしてもこちらを選んで欲しかった…。😔

弘道館視察(茨城県水戸市)

なんか知らないけど、この日撮影制限を入れたんですって❓

車降りてから迎えの方と話すまで写真を撮るなって❓

意味不明…。🤔😵

猫背歩きやペコペコお辞儀を写されるのがイヤなのか?

何でも車から降りる時にスカートが乱れるのを写されるのがイヤだって?

これは車に乗る時だけどこういうシーンを撮されるのがイヤなワケ❗️❓

あの~💦たとえミニスカートでも美しく車から降りる降り方ってマナーの基本中の基本なんですけど…😅

そういうの勉強してからモノ言ってね。🙄😥

なんで制限入れる前に猫背直すとか美しい車の降り方を勉強するとかしないんでしょうね?

その方が先だと思うんだけと…。💢😠

こういう写真は撮られて(載せられて)気持ちいいって事?🤔

やっぱりこの人も紛れもなく我儘なこの家族の一員だったというワケね。

気分良さそ…。😕🙄

 

後日談:ファッション評論家なる得体の知れないヒトがこの人のファッションの持ち上げ忖度記事を書いていた。

それによるとこの風呂敷スカートは「圧巻」だったんですって❗️(笑)🤣🤣🤣

あまりに安っぽく下卑たステージ衣装みたいなので「圧倒」された、の間違いじゃないの❓😂

じゃあ評論家のアナタ、このスカート履きたいと思うの❓

今時、芸能人の方がもっとずっと品の良い良質なグラデーションシアーレーススカートを着ていると思うけど、こういう評論家ってお金もうけのために心にもない忖度記事を書くから嫌ね。💢😡

それで書かれたこの人は「いい気持ち」になる訳だ。😤

STRAWBERRY-FIELDSのワンピースも褒めちぎっていたけど、あのワンピースはデザイン自体が良い訳で、現在SOLD OUTなのはこの人が着ていたからではない。

まぁ、あのワンピースを選んだ事は間違いではないけどね。😏

この人のセンスが良い訳ではない。

デザイナーの腕が良いのだ。

勘違いしないでね。🙄😜

他にも着用の衣装を褒めていたけど、風呂敷スカートの写真だけ掲載されていなかったのはどうしてでしょう❗️❓

ロイヤルブルーの似合ってない上半身だけの写真だったのは、編集側でもあのスカートはNGだったからなんじゃないの❓😁

それともメーカーの特定が出来ていないから❓(笑)🤣🤣🤣

この人のする事、笑える❗️❗️

 

3月24日令和4年度「Junts!!中南米対日理解促進交流プログラム」ブラジル議員グループ被招へい者、引見。(秋篠宮邸/東京都港区)

4月2日「第24回全国高等学校女子硬式野球選抜大会」観戦(東京ドーム/東京都文京区)

この日はツイード地にラメが織り込まれたハートネックのワンピースを着用。

ライトによって地模様がキラキラ光る。

アクセサリーは大きめのイヤリングのみ。

実はこのワンピースも2019年のオーストリアハンガリー訪問時にあつらえた物。

ハンガリーの老舗高級磁器店ヘレンドを訪問時に着用。

その際、店を貸し切りにし高級磁器を爆買いしたとか…。😥

品定めする買い物客の物欲の目付きをしている。💦

え~と、どれにしようかな❓🤑
お安くしますよ、お客様。👐

完成した約50億円の宮邸で使用するのかと思いきや、10億円の御仮寓所で一人別居だとか何だとか…、何かと騒がしい。😵

話しが逸れたがこの大会を皇族が観戦するのは初めてだそう。

どうしよう、野球なんて興味ないから何も知らないわ…、ま、いっか。😅テキトー。💦

日頃「ジェンダー平等」などと訴えているので″皇族初めて″の公務などに気軽にあてがわれ易いのかも知れない。

やはり野球のルールや話題などには全く興味が無いらしい。😔⚾️

また2020年1月の「第69回関東東海花の展覧会」でも着用。

この時はパールのアクセサリーにクラッチバッグと靴はヌードベージュ色に統一。

そして2021年10月、赤坂御用地にある宮邸(東京都港区)で、全日本ろうあ連盟の創立70周年記念映画「咲(え)む」を母親と姉と三人で鑑賞した際にも着用。

 

2019年のオーストリアハンガリー訪問時より、今はやはり二の腕が逞しく(?)なっている。😅

20代後半になるとどうしても肉🍖が付いて来ちゃうのよね。😰💧

ダンスもやめたらしいし、太りやすい体質でしょうからその内着回しの服も入らなくなったらおしまい…。😥

それよりAラインの膝上丈のフレアスカートは作った時は似合っても、4年後の今はイタいだけだ。💦

いつまで着るつもりだろう❓

せめてiラインの膝上丈スカートに直したらいいのに…「アタシまだまだイケる…❗️」とでも思っているのだろうか?😂

髪型は中年オバさん入っているのに…😱

どうもアンバランスだ。💧

 

ところで″今更感″なんだけど、3月16日に茨城県水戸偕楽園に行った時の撮影制限の話しってこういう事じゃないの❓と思いついた。🙄

2015年2月末~3月、父親と一緒に岡山県に視察に行った時の模様…

ぱっつぱつ😍💓

過去に着用したツイードのスーツ探してて見つけたんだけど、タイトスカートって「こういう事」になっちゃうのよね。😅

特に柔らかい生地のスカートでアンダーに何の予防線も張ってないと、お尻から太腿までの身体のラインがくっきり出ちゃうの。😜

油断したわね…。(フフン🌟😏)

何がそんなに楽しいんだか…。

倉敷市大原美術館見学。ダル~💦

まだ20歳の頃だから″若気の至り″って事もあるけど、この時からタイトスカートは「要注意」になった事は間違いないわね。😂

2019年のオーストリアハンガリー訪問時に作った服がフレアスカートばかりだったのはこの時の教訓だろうか…?🤔

そして今回の撮影制限。

これは昨年末の自身の誕生日VTRの失敗から来ているんじゃないの?

まるでいかがわしいAVみたいだと騒がれていたっけ。😅

確かに。

ここ数年のこの家族の写真や動画の撮影を依頼してる人(会社?)、もう辞めて貰ったら❗️❓

全体的にね俗っぽ過ぎるんだけど、今回の問題はそこじゃなくてまたも彼女の油断だったワケで…。😱

この日は柔らかい生地のプリーツスカートを履いていた。

プリーツスカートって実は曲者で…。💧

冬物も夏物も柔らかい生地の場合、ペチコートを下に履かないとヤバいのよ…。😰

何でヤバいのか?っていうと…。

You tubeからのスクショなので映像が悪いんだけど分かる?

プリーツが肌に張り付いて両太腿とその間の三角地帯がくっきり型取られてしまうのじゃ~💦😱

だからいかがわしいAVの様だとけしからぬ輩が妄想するのだ。

下にペチコート履いてたらこうはならないんだけどね。😥

んで、3月の茨城県の時にも履いていたのは風呂敷みたいなプリーツスカート。

太腿がね、雰囲気分かるでしょ?

クラッチバッグ持っていないと三角地帯もいかがわしい妄想に晒される…。😅

歩いている時はクラッチバッグで前を隠す事が出来るけど車を降りる時はね…、出来ない。

なのでまた三角地帯が映像に残るのを怖れ撮影制限したのではないかと…、予測。😂

親のアドバイスにも聞く耳持たない程我が強いというし、親身になってくれる友人も居なさそうなので、自分で気付く事なく報道機関に我儘を強いるという形になってしまうのね。😰🤔

 

4月20日来日中のハンガリー国会議員と懇談(秋篠宮邸/東京都)

なんとタイムリーな事に今、2019年9月のオーストリアハンガリー訪問時のコスチューム考察のページを製作中で、ちょうどオーストリアが終わってハンガリーに入った所にこのニュースが飛び込んで来た。😂

ハンガリーは画像が少なくて四苦八苦している。😫💦

この日の服装は白いボレロにミントグリーンのワンピースだ。

白いボレロは昨年の7月12日~13日まで北海道恵庭市に出張し、13日に「令和4年全国都市緑化祭」記念式典に出席した際に着用していたオーダーメイドの物だ。

この白いボレロは大活躍でその後も何度も着用している。

発表された動画内で、インのミントグリーンのワンピースが北海道恵庭市で着用していたミントグリーンのPINKY&DIANNEの総レースのワンピースと同じかは不明だ。

恐らくレース地ではないと思うが、であるなら新調したのか?過去に着用したワンピースの着回しなのか?これも不明だ。🤔

シルバーの円いペンダントのネックレスをしているので多分レースではないだろう。

ちなみにハンガリー訪問時に腕にはめていたのと同じブレスレットをこの日も身に付けている。

今日になって追加の画像が掲載された。

全身像が分かったが、インのワンピースはPINKY&DIANNEの総レースのミントグリーンのワンピースであった…。😅

ペンダントはレースに引っ掛かるのであまり頂けないが、なんだまるきり同じコーディネイトだったのね。😅

🐽鼻ちゃん。

男の人に上目使い、相変わらず直らないね。😰

 

ここに来て新たな映像が飛び込んで来た。

これはなんだ❗️❓(笑)

いつの写真か❓

そもそも夏に家族写真なんて撮っていたのか~❓

と、思いながら「とある内親王″姉妹″の~」という新シリーズを初めてしまったので後回しになっていた。

この白いレースワンピースとボレロは2022年6月12日「第20回記念東京都障害者ダンス大会ドレミファダンスコンサート」に出席した時のコーデだ。

出所は菊葉文化協会なる団体の令和5年の皇室カレンダーだ。1430円だそうだ。

5月と6月のページだが、撮影は2022年の初夏から夏にかけてだろうかと思う。

菊葉文化協会なる協会は怪しげではあるが、皇族がわざわざ撮影に応じている所をみると何かしら関わりのある団体なのだろう。

 

5月4日英国チャールズ国王の戴冠式に両親が出席する為、弟と見送り。(秋篠宮邸/東京都)

この母親の顔は何か獣が憑依しているのではないか?と言っても過言ではないと思う。😰

人外…。😱

この弟はお辞儀の仕方も教えられていないようだ。😥

ああ…、下顎が…無い。😱

アデノイド顔貌は治らない。

このまま太ったり、皮膚が弛んだりしたら二重顎まっしぐらだ…。💦😰

お気の毒に。😵

正面からしか見られない顔だな。😅

アイメイクが年々濃くなっていく…。😨

このコーディネイトは2019年9月にオーストリアハンガリーを訪問時に着用したコードレースのワンピースにピンクベージュのボレロ

以降に数回着用しているが新調時はブカブカだったが、年齢と共に太って来て身体に馴染んで来た様だ。

 

2023年5月11日園遊会(赤坂御苑)

2019年9月にオーストリアを訪問した際に新調した大振袖で登場。

黄緑色の帯揚げが目立つ。

もうこの年齢ではイタい派手な柄になってしまった。💦😥

今後は姉の残した地味目のお下がりの振袖を来たら?

姉はもう二度と戻って来る事はないんだし、ましてやもう振袖は着れないんだからさ。😁

帯はかつて姉が園遊会で着用していた物だと思う。

2019年9月にハンガリーの大統領夫妻と懇談した際に締めていた物。

あら💦相変わらずお元気な足さばきで…。😂

お母様にそっくりでいらっしゃる。😅

既に有名な英国チャールズ国王戴冠式出席時の無様な不手際。

後ろの裾、踏みそうですね。💦😂

今まではまだ学生の為園遊会は欠席で、その後コロナで園遊会自体が開催されず、今回が初めての出席だったんじゃないかしらん❗️❓

もったいぶって自分は皇室のアイドルなのだから庶民なんかと直接話しなんか出来ないって❓😟

自尊心が高過ぎるこの人、招待客とどんな話ししたんでしょ?

相変わらずペコペコお辞儀で落ち着かず、華子さまに怪訝な顔されてたわ…。😰💦

「この子何なの❗️❓」って感じで…。

「華子様が怒っているから早く退散しよ~っと❗️💦😝」

着物着てる時に大股開きで歩くのやめて。💧😰

本当、お母様にそっくりで…。😅

それにしても最初の二枚の写真は国内の報道で、皇后陛下が下を向いてしまっている。

三枚目は外国の報道。

皇后陛下がきちんと前を向いている。

日本の報道は悪意を感じるなぁ。😰

外国の報道はこの人の着物の裾が大股歩きで乱れている所をちゃんとキャッチしている。

good job❗️✌️としか言いようがない。😁😆

 

2023年5月13日「森と花の祭典 みどりの感謝祭」出席(東京都/千代田区)

昨年の7月12日~13日まで北海道恵庭市に出張し、13日に「令和4年全国都市緑化祭」記念式典に出席した際に着用していたオーダーメイドの白いボレロとPINKY&DIANNEの総レースのミントグリーンのワンピースで登場。

4月20日に来日中のハンガリー国会議員と秋篠宮邸で懇談した時と同じコーディネイト。

話してる内容は取り分けて言う程のものではない。

はい、ご苦労さん。

お車代、衣装代GET❗️ですね。

ハイハイ。✋

 

5月23日全国都市緑化際出席の為、宮城県に出張。

石巻市石巻南浜津波復興記念公園で供花。

「みやぎ東日本大震災津波伝承館」訪問。

津波が来たことが現場で実感できて大変貴重な経験になりました。」

「門脇小学校」視察。

津波の恐ろしさ、火災が起きる恐ろしさを改めて知ることができました。」

「実際に来てみないと分からないことがありますね。」

じゃあ、来なきゃ永遠に分からないね。🙄

言うことがいつも自分主体なんだよね。

そりゃ、アナタにとっては″良い体験″になったかも知れないけど「子供の社会見学」じゃないんだからさ。☹️

この阿呆面が物語っている。

「初めて知りました。見せてくれてありがとう。」って気持ちなんだろうけど…。😟

被災地や亡くなった方々に寄り添う発言って出来ないものかね?

皇族の役目って「国民に寄り添う」事なんだからさ。

もう一歩踏み込んだアナタの気持ちを言って欲しいワケ。

シンパシーを感じたならその言葉を言って欲しい。

ただそれだけなんだけど、それが出来ないんだね。

この宮家の人間はみんな同じだね。

坊っちゃん剽窃問題も「教えてくれてありがとう。」だし…。😰

 

ところでこの日の服装は白いインナーに濃紺のジャケット。

スカートは相変わらず総レースで同じ濃紺のiラインのセミロング丈。

濃紺のジャケットはこの人のお決りのデザイン。

エストの前中心に同色のボタン(?)があった。

ジャケットはオーダーメイドだと思うけど、スカートは既製品ぽいかなぁ❓

既にちょっと特定は難しいかも知れない。🙄

→後日、同じ濃紺のジャケットらしきモノを着用しているのに気がついた。

コレコレ❗️2019年に鳥取県に行った時の服❗️

9月28日から29日まで鳥取市内で行われた「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に出席した際に着用していた物。

28日鳥取県に到着後、鳥取砂丘を見学した時に着ていた。

ちょっと気になってはいたんだけど、ほかしておいたんだった…。

お得意の丸首Vネックのジャケットとレースのワンピースは今回のコーディネイトと感じが似てますね。🤔

トップスは白のインナーだけど…。

それでよく見ると、ワンボタンで袖のデザインも丈も同じだった。

なので今回の濃紺のジャケットはこの時の着回しではないかと。😅

もしかしたら今回の濃紺のレーススカートもこの時のワイン色のワンピースと同じブランドかも知れない。🙄

この時、風のせいで前髪を全部下ろしているように見える。

パッツンじゃなくてシースルーバングル。これが何か新鮮で…。😘

眉がうっすら隠れるので今の片方だけの前髪より攻撃性がなくなって雰囲気が柔らかくていい感じ。🆗✨👌

 

ところでその次の年にも似たような濃紺のVネックのスーツを作ってました。😅

2020年1月27日、憲政記念館にて「第42回聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会」に出席時に着用。(東京都/千代田区)

もしかして同じジャケット❗️❓と思いましたが、ボタンもなくてこちらは袖を折り返すデザインでした。

よく見えませんけど袖は折り返してないです。🤔

なんで2年続けて同じ濃紺の丸首Vネックジャケットスーツ作るのかな❓と思ったけど、秋冬物と春夏物なのかな。🙄

 

5月24日「全国都市緑化際出席」仙台市

この日の服装は白いワンピースに白い春夏物のジャガードのジャケット。

アヒル口顕在🦆❗️

これは2019年の「第66回産経児童出版文化賞」出席時に着用していた物で2022年10月30日に栃木県で行われた「第22回全国障害者スポーツ大会」でも着用していた物だ。

その際にも膝上丈のAラインスカートがイタく感じたものだが…。😂

2022年10月30日栃木県にて着用時。

左右開いた膝小僧が見苦しい…。😱

ほら、膝頭が見えちゃってる。

ストレートなiラインかタイトスカートなら許容範囲だったのに膝上Aラインスカートは28歳ではイタイでしょ。😨

新調した時は「この丈でこのラインが好き❤️❗️」で作ったとしても、数年は着回しする事を考えて作らないと…。

やっぱり軽いんだな、思考も行動も…。😅

でも花はとてもキレイ✨🌹🌷🌼🌺🏵️

後、宮城県立美術館を見学。

 

5月29日千鳥ヶ淵戦没者墓苑拝礼式参列(東京都千代田区)

グレーのワンピース(?)にワンボタンのテーラードジャケット

黒いボーラーハットに白い手袋装着。

パールのイヤリングとネックレスにブローチ。

あ、あなたは加藤厚労大臣…!

礼拝して…。

戻る…。

なんかトボトボ…、疲れてる感じ。😧

結局8分程滞在しただけですぐ帰ったそう…。😰

何の為の皇族出席の公務か…。💧

キッシーが隣で妙に緊張した面持ちで座ってるの。www😁

この日の装いは2019年の9月に行われた、関東大震災慰霊祭に参列した時の物と同じ物。

イヤリングとネックレス、ブローチまで同じ物かは不明。

この時は、関東大震災などとは縁もない若い彼女が何故参列したのか?

また白い手袋でお焼香をしたのがマナー違反だ、などと叩かれていましたね~。😥

手袋は問題無いそうですが、出来れば黒かグレーのシルクかレースの手袋がベターだとか…。

ゔ…。

こういう時まで上目遣いはや~め~なさ~い❗️😰😱

 

6月3日 日本、ベトナム国交樹立50周年記念「ベトナムフェスティバル2023」出席(東京都/渋谷区)

このレースワンピースはあの、特定ならずの曰く付きのワンピースですな。😰

そろそろ着てくる頃だと思っておりましたが、今日でしたか~。😅

 

(去年の)10月29日「大正製薬 リポビタン 全日本テニス選手権97th」女子シングルス決勝 観戦の際に着用。(有明コロシアム/東京都江東区)

晴れ晴れとした笑顔で颯爽と登場。

名誉総裁として2度目のテニス🎾観覧。

ラベンダー色の総レースのワンピースを着ている。

実はこの日のワンピースも特定に困難を極めた。

事実、近似値にも及んでいない。😭

日本の市場ではあまり出回っていないレースを使用しているワンピースだ。

ちょっとレトロっぽい凝った作りでやはり滅多に見かけないレース地なのだ。

エンブロイダリーレースの中でも生地を完全に溶解して刺繍部分のみが残る物をケミカルレースと言うが、このレース生地は刺繍部分の花柄がラベンダー色で、その縁取りを白い色で囲んでいる。

しかもラベンダー色の花柄に濃い紫の糸で濃淡をつけている。

これは高価なレースだと直感したのでスカートは生地が少なくて済むiラインだと思い込んでいた。

 

ここから今年、6月3日 日本、ベトナム国交樹立50周年記念「ベトナムフェスティバル2023」(東京都/渋谷区)

今回はわりと全身が分かりました。

ギャザー少な目のフレアーが入ったスカートでした。😅

こう見ると一般人の「よそゆきの服」みたいで公務で着る服ではないですね。🙄

まあ、今日の趣旨が「お祭り」だから多目にみてギリギリオーケー🆗って所かなぁ…。😧

あ、横から見るとハイウエストっぽく見える。

ますます公務向きじゃないね~。😅

外商が持ち込んだ服でしょう。🙄

 

再掲

どうしても特定出来ないのでイメージに近い物を載せておく。

FARFECHというサイトでやっと見つけた服はなんと約59万円もする。

写真では裏地が肌色になっているのが日本と違って興味深い。

 

まあ、今回見た感じでは59万円もするワンピースには見えなかった。😁

アヒル口🦆、ヘンな顔。💦

そろそろ目の下に小皺&タルミかなぁ…❓😁

ところで❗️今日は顎があるように見える❗️

真ん中が5月3日に両親の英国出張を見送った時、一番下がICUの入学式の二十歳の時。

顎が無くてすぐに首~、😅だったのに…。😨

なんか外科的手術でもしたのかしら❗️❓

顎にプロテイン入れて、耳の後ろ辺り切って喉の筋肉を上げるリフティングとか…❓

それとも立っていると喉の筋肉が弛んで下がって来ちゃうのかしら❓

アデノイド顔貌って口呼吸するから口が開いて喉の閉まりが悪くなっちゃうのよね。

んで下顎が後退したまま育っちゃう。

鼻で呼吸する癖つけて口閉じてても口の中では歯がぱっくり開いて喉の筋肉が弛んじゃうから結局変わらないの。

喉の筋肉を上げる(鍛える)リハビリでもしてるのかしらん?🤔

 

6月6日「第70回産経児童出版文化賞」贈賞式出席(明治記念館/東京都港区)

この日は紺色の丸襟ボレロに、白地に紺の水玉模様のフレアロングワンピース。

ちょっと全身の映像がないので動画から魚拓を取りました。

結構長い丈のフレアワンピースの様だ。🙄

この画像では分からないがウエストの部分がかなり太い巾の濃紺地の切り替えになっている。

そんな切り替えなど不要でごくシンプルな紺色の水玉模様のワンピースで良いと思うのだが…。🤔

この紺色の丸襟ボレロは3月16日茨城県出張 の「偕楽園左近の桜植樹式典」出席の時の風呂敷ワンピースの上に着ていた物でしょう…。

多分、中に着るものを変えて着回しするのだろうと思っていたが、スーツ系になる様な気がしていたので、水玉~💧😅と拍子抜け。

でも水玉はロイヤルでも唯一正統とされる柄物だし、梅雨入りもしたし良いのではないのかしらん。🙄✋

 

んで近頃「とある内親王″姉妹″の~」の方にかまけてたので、こんな水玉ワンピースなんか作るブランドないだろうと、粗方探る程度で特定は終了してしまっていたが、とある筋の情報を得て特定しました。

はい、今回もSTRAWBERRY-FIELDSでした。😳

ちょっとスカート丈が長いし、サッシュベルトのようなウエストの″お″リボン🎀は後ろが邪魔だし、袖のフレアは上にボレロを着ると肩がモコモコするだろう❗️❓😅と疑問を持ちつつ…。

まあ、今時このサイズの水玉模様とぶっといサッシュベルトのようなウエスト″お″リボンの組み合わせは、他に0%に近い位ないだろうから特定なのだろう。🤔

 

6月9日(第75代)全米さくらの女王、第29代日本さくらの女王、他面談 (秋篠宮邸/東京都港区)

この画像中々出て来なくて、日米の美しいさくらの女王に気圧されたのかと思いきや、あの伝説のストロベリーピンク色🍓の総レースのワンピースで瑞々(ずいずい)と面談しておりました。😅

さすが負けず嫌い。😂

 

2023年の記事が長すぎてUPに支障を来す様になって来たので7月より新しいページに移行します。😅

よろしく~。✌️😳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とある内親王のコスチュームに関する考察 Vol.1

何かと話題のとある内親王のコスチュームが気になって調べてみた  2022年3月~12月

昨年から大忙しのとある内親王

レースを多用した衣装が話題になり、洋服好き、リュクスなレース好きの私の血が騒ぐ…。

今まで無関心だったのに急に検索してみたくなった。

まず昨年2022年3月4日「令和3年度全国都市緑化祭」記念植樹にあたり手植え(赤坂東邸/東京都港区)

二重顎危険度高し❗️😱

3月30日「令和3年度全国都市緑化祭」式典並びに記念植樹臨席※オンライン(秋篠宮御仮寓所/東京都港区)

第38回全国都市緑化くまもとフェア庭園出展コンテスト受賞者並びに第9回みどりの社会貢献賞受賞者との接見※オンライン(秋篠宮邸御仮寓所/東京都港区)

両日とも同じスーツだったらしい…。

おそらくオーダーメイドなので調べ様がない。

しかし後で2019年にオーストリアハンガリーを訪れた時にあつらえた物と同じなのではないか?と気がついた。

オンラインでの公務時にも数回着用している。

 2021年4月「なるほど展」オンライン観覧

2021年6月「第68回産経児童出版文化賞」贈賞式オンライン観覧

ノーカラーのVネックで前ホック1つでウエスト辺りを止めるジャケットが好みのようでこれからも同じスタイルの物がいくつも登場する。

フレアスカートは膝丈でこの位の丈が好みの様だ。

「緑化祭」という事でグリーンのツーピースでまとめた。

しかし髪型も地味で昔の女教師の様で老け込んで見える。

 

そして5月7日「第31回森と花の祭典―みどりの感謝祭」式典出席(イイノホール/東京都千代田区)からお出ましがたて続けに怒涛の如く増え始める。

そして身だしなみも一変する。

この日はNoelaのカラーレースのセットアップに薄いピンクベージュのボレロ

髪型も前髪を切りボブ程度まで全体をカットしハーフアップをくるりんぱして、さらに強目のカールを入れるという念の入れようだ。

このNoelaのカラーレースのセットアップはスカートのみ販売されていたのを確認したが現在はSOLD OUTだ。

Noelaでアウターの方も販売していたのか、特注でオーダーしたのかは不明。

これはエンブロイダリーレースのケミカルレースだと思う。

カラーレースと言えば同じ様な色合いのドレスを皇后陛下がまだ新婚の頃、1993年7月の東京サミットでお召しになっていたのを記憶している。

薄いピンクベージュのボレロも恐らく2019年にオーストリアハンガリーを訪問した際に新調した物ではないかと想像する。

このボレロについてはまた後にも触れる。

さて、この日の装いについてファッション評論家が「満点のコーディネート!」と大袈裟に絶賛していたが、3月の「令和3年度全国都市緑化祭」の時のグリーンツーピースのスタイルがちょっと老け込んだオバさんっぽかったので奮起したのだろうか?

一説によるとファッションのコーディネートを海外の王族を参考にしていると耳にした。

今回色々な服を調べている内に外国のブランドを扱っているサイトに行き当たった。

その中でこの日のコーディネートについて興味深い服装を見つけた。

コーデがよく似てるね。

ボレロとインナーにレースのワンピースの組み合わせも…。

英国皇太子妃キャサリン妃愛用でしたか…。

これを参考にしたのかな?という疑問が沸いてきた。

このBUYMAというサイトには後々もお世話になった。

 

6月3日「第69回産経児童出版文化賞」贈賞式出席(明治記念館/東京都港区)

この日の装いはサーモンピンクのツーピース。

このツーピースは先程も触れたオーストリアハンガリー訪問時の物だ。

着回しは良い事だと思う。

このツーピースはお気に入りらしく何回か着用しているが、しかしサイズも同じなのだろうか?

オーダーメイドは少々のサイズ変更も可能なので、少し手直しを入れたのかも知れない。

髪型は先月の様な強めなカールは入れずおとなし目にまとめた。

2020年10月10日、国際ガールズメッセのプレイベントをオンラインで視聴時にも着用。

 

6月12日「第20回記念東京都障害者ダンス大会ドレミファダンスコンサート」出席(東京体育館/東京都渋谷区)

この日は自身が総裁を務める全日本ろうあ連盟の大会があったにも関わらず、それを両親に押し付け無理矢理こちらに出席したと、不仲説を印象付けた曰く付きのお出ましだった。

この日のコーデはオフホワイトのボレロにエクリュっぽいラッセルレースのワンピース。

このワンピース、画像があまりないので特定が出来なかった。

恐らくスクエアネックであろうが、サテン(?)の太い生地でネックラインを囲む服など今は殆ど見かけない。

昭和の遺物❓❗️と思った位だ。

それにネックラインが身体に合っておらずパカパカしてお辞儀をすると中が見えてしまいそうだ。

個性的なデザインなのに特定が出来ない。

せめてスカート部分だけでもと何点かあたりをつけてみた。

GRACE CONTINENTALかANAYITOCCA辺りかなぁ…?

TOCCAのエクリュなレーススカートが一番レースの柄が似かよっているし裾の部分が同じ始末で裏地の長さも同じ位なので、コレ❗️と結論付けた所答えは案外意外な所から降って来た。

Noelaのカラーレースのツーピースについて文春オンラインで調べていた所、記事内にこの日のレースワンピースがTOCCAの物だと記載されていたのだ。

うわぁ❗️びっくりした。😅

やっぱりTOCCAで当たってたんだ。

しかしTOCCAの公式HPにもこのエクリュなレースワンピースは載っていなかった。

もうシーズンは終わったし、もしかしたら特注で昭和なワンピースに作り替えて貰ったのかな?と一応決着。

文春の記者さんはTOCCAが外国のブランドだと書いていたけど、日本のブランドだよねぇ…?

オフホワイトのボレロは前開きの首もとが丸くカッティングされている物。

しかしウエスト位置に前ホックが無く、後身頃の裾がユルユルなので既成品なのかも知れないがこれは調べなかった。

追記1:後に全身の映像が掲載されたので張っておきます。😅

追記2:ボレロの似た物を発見したので張っておきます。😂😅

 

6月16日香淳皇后山陵例祭の儀(武蔵野東陵/東京都八王子市)

画像は見つからなかった。

 

6月29日「日本乳癌学会創立30周年記念式典」出席(横浜ベイホテル東急/神奈川県横浜市)

この日のコーデはお気に入りの襟の無いピンクベージュのボレロに、テープレースを縫い付けた凝った作りのiラインワンピース。

このインナーのテープレースを縫い付けたワンピースの特定が困難を極めた。

テープレースを縫い付けたワンピースって殆ど見かけない。

しかも全身が写っている映像も少ない。

手前のお花が邪魔💧

結局分からなかった。

手の込んだ衣装だと思う。

高級な老舗の洋装店の奥に大切にしまってある様な…。

ちなみにテープレースのワンピースの参考例としてBUYMAから良い物を見つけた。日本のブランドのサイトからでは中々見つからない。

こんな感じで服地に草花などのモチーフのテープが縫い付けてある。

作り方の行程から模様が中心から左右対称になる事が多く重厚な作りだ。

この日のコーデは後日別の行事の時に再び着用しているが、装いについては後になって分かった事があった。

 

7月12日~13日北海道出張

7月13日「令和4年全国都市緑化祭」記念式典出席(恵庭市総合体育館、/北海道恵庭市)

この日の服装は夏らしい丈の短い白いボレロとiラインの淡いミントグリーンのレースワンピースだ。

レース生地はラッセルレースだと思う。

ストリートガーデン視察(北海道恵庭市)

第39回全国都市緑化北海道フェア会場視察(花の拠点はなふる/北海道恵庭市)

この写真でも分かるが、この方猫背で首を前に突き出して腰を曲げて歩く癖がある。

フィギュアスケートやダンスをしていた筈だが、矯正されなかったのだろうか?

不思議でならない。

「令和4年全国都市緑化祭」記念植樹参加(花の拠点はなふる記念植樹会場 北海道恵庭市)

第39回全国都市緑化北海道フェア会場視察(花の拠点はなふる恵庭市花の町づくり歴史展示会場/北海道恵庭市)

恐らくこの白いボレロは新調したのだろう。

前開きの首もとが角になっておらず丸くカッティングされている。

さらに首回りにはダーツが入っていて身体に添うような作りになっている。

その為、丸いカッティングがパカパカ開いてしまう事が無い。

首回りにダーツが入っているのでうつ向いても首もとがパカパカしない。

この様な作りのボレロは既成品では滅多に見られないのでオーダーメイドだと思う。

この夏、この白いボレロは大活躍で何度か着用している。

そしてインナーの淡いミントグリーンのレースワンピースは特定出来た。

これはPINKY&DIANNEの製品でほぼ間違い無いと思う。

しかし残念ながらこのブログの構想中にミントの方がSOLD OUTになってしまった。→ZOZOTOWNならまだ残りわずかあるらしい…、が時間の問題でしょう。🤔

コーラルピンクの方はまだ購入可能らしい。

 

7月22日明治天皇百十年祭にあたり明治神宮参拝(明治神宮/東京都渋谷区)

水色のローブモンタントに白いトーク帽。

これは2年前に姉と二人で参拝した時と同じ物だ。

ローブモンタントは格式の高い「正礼装」と言い、昼の公式行事の際に女性が着用する。

襟が高い物か首もとがつまっている物で主に長袖の物を指す。

和服の場合は留袖か振袖になる。

対してローブデコルテは首もとや背中が開いたノースリーブの物で主に夜会や夜の行事の際に着用する。

布地は総シルクの上等な物だ。

あいにくの雨で水色のローブモンタントの裾が濡れてしまっている。

上の写真だと左足の靴のかかとで長い裾を踏んでしまいそうだが大丈夫だったのだろうか?

それにしても扇でドレスをたくし上げるって有りなの?

いくら左手で傘をさしているからと言っても横着…😅

シルクなので洗濯が大変そうだが、通常こういった特別な衣服の洗濯は業者の方はどの様にしているのだろう?

 

8月7日長野県出張(ガールスカウト日本連盟「インターナショナルキャンプin戸隠」出席)

うって変わってこの日はカジュアルな服装で。

珍しくテーラーカラーの白いジャケットに黒いインナー、同じく黒のワイドパンツ、髪の毛も結わずに耳にかける程度。

展示テント視察(戸隠ガールスカウトセンター長野県/長野市)

左利きだと判明したと同時に、ペンの持ち方が″変″だと話題になった。

この持ち方だと文字が書きにくいだろうなぁ…。

追記:別シリーズの「とある内親王″姉妹″の~」を製作中、この人の幼少時のペンの持ち方の画像を見つけましたので載せておきます。🙄😥

結局直らなかったのですね。

「皇族」という家柄ですからやっぱりしっかりしつけて欲しかったですね😥

それとも本人が直す頭がなかったのか、頑固者で親の言うことを聞かなかったのか…。

お箸も同じ持ち方なのだろうか?

キャンプファイヤー参加(戸隠ガールスカウトセンター長野県/長野市)

さすが、ダンスをしていただけあって火にも臆さず落ち着いて慎重な身体さばき(?)

こういう事の方が基本、好きなんだろうなぁ…。

 

8月10日第69回日本伝統工芸展 日本工芸会総裁賞・高松宮記念賞選定(日本橋三越本店/東京都中央区)

宮内庁のHPには記載があるが写真は無い。

 

9月10日「第39回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」出席(有楽町朝日ホール/東京都千代田区)

ちょっと老け込んで見えますね~😅

写真も取り方によって被写体の年齢が違って見える。

ほら、5歳は若返って見える。

肝心のファッションだが、この日の黒いワンピースには完全にお手上げ状態。

裾に濃いピンクのバイカラー❗️

こんな服見た事無い。

普通の人は着ない服だね💧

調べても出て来なかった。

LOVELESSというブランドがバイカラーの服が多いけど、でも服の特徴が違う。

他の有名で高いブランドの物なんだろう…。

ラウンドネックのフレアスカートワンピース、九分丈の萌え袖。

この人の手話はダンスをしていたせいか顔の表情や手振りがオーバーアクション気味に見える。

そのためかな?袖全体にゆとりの多い服を選んでいるようだ。

選手の手話を見る為に壇上から降りて座席に移動。

裾のバイカラーの濃いピンクに合わせて赤いクラッチバッグを持っている。

靴も赤に揃えていた。

ひとつだけどうしても気になる服があって、それはこの人とこれから因縁の深くなるブランドのワンピースだ。

Debut de fioreというブランドのバイカラーワンピースなのだが、濃いピンク色のバイカラーではない。

だが全体的な雰囲気と袖の形が近い。

何よりセミオーダーするにあたってこのブランドが一番融通がきくのではないか?という臆測が出来るのだ。🤔

 

9月14日「第69回日本伝統工芸展」展示観賞(日本橋三越本店/東京都中央区)

丸首のピンクのワンピースを着用。

恐らくオーダーメイドであろう。

今までに見た事の無いワンピースなので新調したのかも知れない。

うつ向いて作品を見るため、襟ぐりの大きさには注意を払わなければならない。

よく見るとウェストベルトに薄い花柄のレースが縫い付けてある。

細かなこだわりの品の良いワンピースだ。

白いクラッチバッグは6月29日の「日本乳癌学会創立30周年記念式典」の時に持っていた物と同じである。

余談だがこの人は小さい頃から上目使いに相手を見る癖がある。

男の人はたまらないだろう。

「第69回日本伝統工芸展授賞式」出席(日本橋三越本店/東京都中央区)

ピンクのワンピースに合わせてイヤリングもピンク色の物を付けている。

 

9月24日~25日鳥取県出張「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」出席、視察

鳥取砂丘コナン空港にて。

名探偵コナンの作者の出身地にちなんで名付けられた空港だそうで…💧

ぴしっと立って❗️ぴしっと😅

9月24日鳥取ユニバーサルスポーツセンター「ノバリア」視察(鳥取県鳥取市)

7月13日「令和4年全国都市緑化祭」の時の白いボレロと白い靴に薄手のサマーニット地のストライプワンピース。

バッグは白いカジュアルな物を。

この日着ていたワンピースのストライプは白とブルーと濃紺の3色で、ストライプの太さもそれぞれの色で違う涼しげなデザインになっている。

このワンピースは間違い無く既成品だと思うが、既にシーズンオフのせいか探し出す事は出来なかった。

全体的にはこんな感じの物かな?

でも着ているのはVネックのワンピースなのよね…。🙄

ボレロとのコーデも同じで。

白地のブルーとネイビーのワンピースはSOLD OUTの様だ。

 

9月25日「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」開会式出席、パフォーマンス及び表彰式閲覧

表情と手話のアクションが豊かだ。

座席で選手の手話パフォーマンスを観覧。

「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」受賞者との懇談(倉吉未来中心鳥取県倉吉市)

このワインレッドのワンピースはかなりの入れ込み方のようで…。

右脇から裾まで服と同色のラッセルレースが施され、ウエストの右側には大きなリボンの装飾がある。

更に前側を斜めのオーバースカートで被い、スカートの裾は後ろが長いフィッシュテールになっている。

このリボンとレースとフリルのかなりガーリーなワンピースは本人の好みなのであろうが、「公務」となると果たして相応しいのかどうか疑問が残る。

さて、では特定となるとこのワンピースもまた困難だった。

フィッシュテールスカートは今はそれほど流行っていないし、オーバースカートがあるワンピースも少ない。

それでも頑張って似ている物を探した。

ノースリーブだがスカートの雰囲気はレースとオーバースカートになっていて似ている。

でもこれじゃないんだなぁ~😓

こんな物もあった。

やはりノースリーブだかオーバースカートのイメージが分かりやすいしお値段も庶民的。

しかも楽天ショッピングなので手が出やすいかも…。🙄


⬆️クリックすると楽天ショッピングのサイトで他の色の物や商品の詳細が見られます。🙂

結局このワンピースの特定は持ち越しとなったが、後に答えは思いもよらないきっかけで判明した。

この服はもう一度着用しているので正体はその時に種明かしとしたい。(笑)😅

 

9月27日「故安倍晋三国喪儀」参列(日本武道館/東京都千代田区)

何だか知らないがこの時はこの喪服姿が話題となった。

黒い服は女性を神秘的かつ魅力的に見せるというから、そういう理由もあるだろう。

おまけに「銃撃」という人を不安にさせる事件の後で、いつも笑顔のこの方の、この時の神妙な面持ちが珍しかったという事もあるだろう。

ブラックフォーマルというものは特徴が少なく、普段着る物でもないので特定はしなかった。

ただ一つ特徴をいうと黒いチュールレース付きのトーク帽の後ろに大きなリボンがほどこされているのが可愛らしい。

これは2年前の中曽根康弘元総理合同葬の時に被っていた物と恐らく同じ物だと思う。

画像が小さくて分かりにくいが…。😓

喪服はテーラードのツーピースだった。

今回の喪服はフィット&フレアーのワンピースで特に後ろに多くフレアーが入っており、正面からはすっきりとした女らしいシルエットに見える。

前よりも後ろの方にプリーツかギャザーが多く入っていて、フレアーになっているのが分かる。

細いリボンベルトがウエスト部分にあるだけでとてもシンプルな物だ。

しかしトーク帽の後ろの大きなリボンとスカートの後ろ側のふんわりしたフレアーが可愛いらしさと上品さのポイントになっている。

そして正面はフィット&フレアーで女性らしさを醸し出している。

スカート丈もちょうど良い長さだ。

国葬という事もあって新調したのかも知れない。

ジュエリーが特徴的で″ジェット″という宝石のイヤリングとネックレスを着用している。

これは参列した女性皇族全ての方が統一して身に付けている。

ジェットは英国のビクトリア女王からの歴史があり、日本の皇室でも着用されている。

ジェットは石灰層の中にある樹木の化石でダイヤモンドと同じ炭素でできている。

非常に柔らかいため職人が磨いて作る。

とても軽く、ネックレスだけでなくブローチなども作る事ができる。

和名では黒玉(こくぎょく)と呼ばれる。

このブローチも恐らくジェットであろう。


⬆️お得なお値段で高品質の可愛らしいジェットのネックレスを見つけました。クリックすると楽天ショッピングに飛んで詳細が見られます。😃

ところでこの時の彼女の立ち振舞いが″モデルの様だった″と一部騒がれていた。

さすがに背筋を伸ばして歩いており、お辞儀もいつものペコペコお辞儀とは違いきちっとした作法に則っていた。

だがやはりちょっとモデルのランウェイ歩きの様で、身体の向きを変える時もクルッとスカートをひるがえして、「心を込めて葬儀に参列」よりも無表情のモデルの「テキトーなおっつけ仕事」の感はした。

そして先に献花が終わった両親が目の前を通り過ぎる時も、他の皇族方は皆お辞儀をしていたのに一人彼女だけ、頑なにお辞儀もせず微動だにしなかったのも不思議だ。

親子ゲンカでもしたのかな?

動画でお見せ出来ないのが残念だ。

まるでスポットライトを浴びているよう…✨

確かにモデルのランウェイって感じだったが、普段の猫背で首を前に突きだして腰を曲げながらペコペコお辞儀をして歩くのと、どちらがこの人の本当の歩き方なのだろうか?

その場によって使い分けているんだね、きっと。🙄

 

10月1日「第9回日本デフ陸上競技選手権大会兼第2回日本デフU18陸上競技選手権大会」出席(駒沢陸上競技場/東京都世田谷区)

「デフ」とは聴覚障害の事を指すらしい。

グラウンドに降りてスターティングのデモンストレーションを見学。

やっぱりもうちょっと背筋伸ばして。😾

この日の服装はワインレッド色の総レースで、ティアードギャザーが入ったマキシ丈のロングワンピース、靴は同じ色のペタンコシューズを履いている。

これは間違いなく特定出来ており、現在も購入可能だが既に品薄になっている。😅

商品はLAISSE PASSEというブランドで若い女性に人気らしい。 

ね❓そっくり同じでしょ❓

このワンピースはこの後、10月10日~11日に栃木県に訪問した際に話題になったチェリーピンク🍒のワンピースの特定の時に付随的に発見したのだが、時を同じくしてとある女性You tuberの方が特定していた。

フェミニンなレースをたっぷり使っていてとっても素敵❤️

これはエンブロイダリーレースだろうか?

しかも綿レースに近い…。🤔

でもその方も言っていたが総レースのワンピースにペタンコシューズではグラウンドに降りたりするスポーツイベントにはそぐわない感がする。

自分の好みだけで公務の衣装を決めるのは場合によりけりだと思うけど…。🤔

無邪気な笑顔…。🙄

そしてまた芋づる式にここから前出の9月25日「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」ワインレッドのガーリーなワンピースの特定に至った。😅

なんだか逆算してこの人の衣装決定の筋道を辿ったような感じがした。😂

選手との手話での懇談。

ほら、また猫背ちゃんになってる。🙀😥


⬆️楽天ショッピングでも見つけました。実際に商品の詳細が見られます🙂

 

10月9日「楽天ジャパンオープニングテニスチャンピオンシップス2022」男子シングルス観戦(有明コロシアム/東京都江東区)

名誉総裁を引き継いだばかりの初観戦🎾で″やってしまった″問題の公務…。😅

意気揚々とやってまいりました。

この日のコーデは9月24日~25日に鳥取県で開催された「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の初日、9月24日に鳥取砂丘コナン空港に到着した時と全く同じ物。

ただ髪全体にランダムにゆるくウェーブを入れてよりカジュアルっぽさを出している。

元よりテニスなど全く興味もなかった所、

否が応もなく名誉総裁にされてしまったようだ。

真面目に拍手などしているが…。🙁

その内眠くなりあくびをしている所を他の観客の人に見られてしまったらしい。😪

横目で退屈そう…。

そして事件は試合のクライマックスに起こった。

この日男子シングルス決勝でテーラー・フリッツ選手(米)が優勝を勝ち取った。

喜びのあまりVIP席に駆け寄るフリッツ選手が見たものは…。😱

そそくさと会場を後にする猫背の彼女の後ろ姿❗️🔜😸

この後、名誉総裁出席の表彰式🏆🏅も残っているのに…。😅

これに対して、もう沢山の人が怒りの意見を述べているので既に語る言葉もないが、同じく総裁を務め嘱託で(一応)勤務している全日本ろうあ連盟の大会の出席を両親に押し付けたりと、どうもこの人は「自分の仕事」というものに対する認識が大人としてズレているらしい…。😰

 

主催者側から「観客が騒いでパニックになる恐れがあるので早めに退出して貰った」と後にコメントが出されたが、苦しい言い訳にしか聞こえない。

 

衣装の話しに戻るが、この個性的なブルーストライプのニットのワンピースに柄が近いスカートを見つけた。

恐らくこんな素材だと思う。

色合いは似てるけど白とブルー、2色のストライプのスカート。

こんなのも見つけた。

トップスのデザインはまるで違うが、色合いは同じ(?)かな。

色違いのピンクが可愛い❤️


10月10日~11日栃木県出張「第77回国民体育大会」出席、視察

この日はあいにくのお天気だった様だ。

コーデは白のボレロにオレンジイエローのレースのギャザーワンピース。

バッグと靴は濃いブラウンでまとめた。

(出迎えの人の緊張した右手につい目がいってしまう…😅)

オレンジ色のレースワンピースなんて珍しいので特定も案外楽だった。

この写真の方が色が良い。✨

しかし特定済みといっても確定ではない。

恐らく、という推測の上でだ。

まずはこれ。

Pour Vous(プールヴー)というショップの2weyワンピースだ。

インナーとレースワンピースが別になっていてレースワンピースを前後逆にして着る事ができる。

そしてもう一つ。

Fashion Letterというショップの同じ商品だ。

複数のショップで販売しているのでノーブランドの商品なのだろう…、分からないけど😅

この服、2weyという仕様が違うが決め手となったのはレース地だ。

実はこのワンピースは白い色のレース模様も編み込まれた二色使いの落下版ラッセルレースワンピースなのだ。

白い色と二色使いのイエローレースワンピースはこれしかなかった。

しかも同じ花模様だった。

そして裾の始末も切りっぱなしでそっくり同じである。

なので恐らくこの2weyレースワンピースを普通のギャザーワンピースに仕立て直した物、と推定している。

エストとスカートの部分にタックやゆとりがあり丈も長めなのでフィット&ギャザーのワンピースに作り変えるのは充分可能だと思う。

同じ白とオレンジイエローの柄。

開いている側を閉じてウエストに切返しを作り丈も短くしたのだと推測する。

10月10日馬術競技観覧(地方競馬教育センター/栃木県那須塩原市)

馬術とか動物にはあまり興味はない❓🏇

でも全日本高等学校馬術競技大会を観覧してたりしたよね。🙄

後ろの座席の人が🐴を見やすいように身体を横にずらしているのかな❓

大谷夏いちご栽培ハウス視察(栃木県宇都宮市)

いちご🍓を貰って食べたらしい。🤤

「美味しそう…。(じっ…👀)」ガン見。

「これ下さい❤️」「…え……💧」

10月11日「第77回国民体育大会」総合閉会式出席(カンセキスタジアムとちぎ/栃木県宇都宮市)

この日のファッションがこのブログを書こうと思ったきっかけとなった曰く付きの服だった。

世間的にも目にしたり耳にしたりした人がいるのではないだろうか❓

今回の国体は栃木県の特産物である″いちご🍓″にかけて「いちご一会栃木国体」と銘打って開催されたらしい。

それに合わせて彼女はイチゴ🍓色のレースワンピースを着て登場して来た訳だ。

ズンズン…

からして少しピンク色が入っているので私はてっきりチェリー🍒ピンクかと思っていたが、イチゴ🍓色なのだそうだ。

後方に居るコンパニオンのお姉さんの赤い帽子と服に比べるとピンク色の度合いが強いのが分かる。

白いクラッチバッグと、帽子には服と共布のリボンと装飾が施されている。

ここからこのブログのレースワンピース探索の道が始まった。

まずGoogle先生で「レースワンピース 赤」と検索すると山ほど赤いレースワンピースが表示される。

それですぐにヒットする訳はないのだ。😰

「当ててご覧なさい。🌟😼」

一番シンプルな問題として肩と鎖骨の部分に裏地が当ててあるレースワンピースは皆無だったという事だ。

これはラッセルレース生地のワンピースだがラッセルレースは肌が透けてしまう。

なので裏地かインナーが必要なのだが、出回っているラッセルレースのワンピースの多くは胸の上までしか裏地が当てられていない。

そしてさらにこの人が着ている様なVネックのレースワンピースも皆無だったのだ。😵

珍しくVネックの物でも鎖骨から腕までの裏地が無い。

↑こんな感じの物、違うんだなぁ~。😩

そんな中で唯一Vネックで裏地がある物で見つけたのが、10月1日「第9回日本デフ陸上競技選手権大会兼第2回日本デフU18陸上競技選手権大会」の時に着ていた、LAISSE PASSEのワインレッドのレースワンピースだったのだ。🎉✌️👏

このワンピースを見つけた時はやった❗️😃✌️の達成感を感じた。

しかしこのイチゴ🍓色のレースワンピースの方はかなり粘って探したのだがいっこうにヒットしない😔

「ホホホ…。そう簡単にはいきません事よ。」

しばらくこのイチゴ🍓色のレースワンピースから離れて別の日に着用の服をリサーチしていた所、何度も助けられたBUYMAのサイトに巡りあった。

そうしたら今まで日本のサイトでは見つけられなかった商品にいくつも出会えたのだ。✨

その中でこのイチゴ🍓色のレースワンピースに酷似している服に初めて出会った。🤣✌️

これは色も形もとても良く似ている。

70~80%の近似値だと思う。

ただVネックの胸当ての布と腕から袖の裏地が無い事。

↓胸のアップだが変態ではない。😅

そしてこの日のイチゴ🍓色のレースワンピースのスカートはタイトスカートではなく後ろに少しフレアーが入っている事。

その三点が合わない。

だが今まで見てきた日本のサイトの物よりずっと近いと思う。

その内に同じブランド内で、前後にタックがありスカートにフレアーが入っている良く似たフィット&フレアーの商品を見つけた。

もうこれで充分ではないだろうか❓

このサイトからこの商品でピンク色の物を特別注文したなどと断定はしない。

しかし前出の5月7日「第31回森と花の祭典―みどりの感謝祭」のNoelaのレーススカートの様に、参考にしたのかな❓程度の確定で充分だと思う。😀

「近似値確定、おめでとう。🎊🏆」

「それでは帰ります。🔜」

山あげ会館視察(栃木県那須烏山市)

決して走っている訳ではない。

いつもの腰曲げペコペコお辞儀を正面から写すとこうなるのだ。

室内だと色味が変わる。

高級なレース地なのだろう。

帽子は被らず白いクラッチバッグのみ持っている。

結局、この派手なイチゴ🍓色のワンピースはオーダーメイドだったのだと思う。

だが「派手なピンクがかった赤い色」と「総レース」という組合わせに対し賛否両論あった訳だ。

皇族らしからぬとか、「赤い総レース」はSEXY路線(下着のイメージ)ではないのか?とか…。(特に胸元ね)🙄

いや、可愛くて良いのでは?とかいう意見も…。

私は別にこの服に関しては何とも思わない。

ただ特定がスリリングで面白かった。😁

 

10月3日ブータン王女ソナム・デチェン・ワンチュク殿下、王子ヴェロチャナ・リンボチェ・ンガワン・ジグミ・ジグテン・ワンチュク殿下、王子ダショー・ジグジェ・シンゲ・ワンチュク殿下との懇談(秋篠宮御仮寓所/東京都港区)

この日はピンク色のワンピース。

何かあったのか?ソナム王女も右側を見ている。

でもそのお陰でこのワンピースが9月14日の「第69回日本伝統工芸展」の時に着用していたピンク色のワンピースだと分かった。

エストに薄いレースが施されているのが分かる。

 

10月16日ガールズメッセ2022(コミュニティアクションチャレンジ100アワード並びにB‐Pアワード表彰式)出席(SYDホール/東京都千代田区)

この日はNoelaのセットアップスーツにピンクベージュのボレロ

これは5月7日の「第31回森と花の祭典―みどりの感謝祭」の時のコーデと全く同じ物だ。

またもファッションコーディネーターなる職業の人が雑誌で褒めちぎっていた。

「満点💯以上の高得点」→外国の王族のファッションを参考にしている事を知っているのか?

フィギュアスケートやダンスをしていたから姿勢が凄く良い」→普段は猫背で首を前に出して腰を曲げてペコペコお辞儀をしながら歩くが、使い分けているのを知っているのか?

まぁファッションコーディネーターは仕事だから褒めるでしょうね。🙄

このNoelaのセットアップスーツはワンピースにみえるが、ボトムスとスカートのツーピースだ。

ボレロを着ていないとセットアップはちょっと派手過ぎてキツイかなぁ~?😥

似たようなカラーフラワーレースのワンピースを他サイトで見つけた。

こちらは残念ながらSOLD OUTしてしまった様です。😢

LAISSE PASSEからもこんな感じの物を。

色違いの物。

LAISSE PASSEの姉妹ブランドDebut de fioreからも。

L'STOCK ROOMと丸井のサイトで販売中。

楽天ファッションでも購入出来ます。

BUYMAのサイトから他の物も。

salangというサイトから。

GILTというサイトから。

個人的にはこのレースワンピースが一番好きです❤️😊


10月28日~29日奈良県出張(式年造替の春日若宮遷座祭参列)

10月28日春日大社御本殿参拝(奈良県奈良市)

7月22日に雨天の中明治天皇百十年祭にあたり明治神宮参拝を参拝した折のローブモンタントを着用。

裾が雨で染みになってしまわなかっただろうか?

春日大社若宮御仮殿参拝、春日大社若宮御本殿視察

若宮御本殿を皇族が参拝するのは初めてなのだそう。

地模様のある良質な生地の様子が分かる。

10月3日ブータン王女ソナム・デチェン・ワンチュク殿下と王子様方をお迎え時の、ピンク色のワンピースで。

ちょっと皺が気になる。

春日大社国宝展視察(奈良県奈良市)

春日大社若宮遷座祭参列(奈良県奈良市)

夜7時頃、再びローブモンタントに着替え参列。

厳かな雰囲気…。

 

10月29日「大正製薬 リポビタン 全日本テニス選手権97th」女子シングルス決勝 観戦(有明コロシアム/東京都江東区)

晴れ晴れとした笑顔で颯爽と登場。

名誉総裁として2度目のテニス🎾観覧。

ラベンダー色の総レースのワンピースを着ている。

実はこの日のワンピースも特定に困難を極めた。

事実、近似値にも及んでいない。😭

日本の市場ではあまり出回っていないレースを使用しているワンピースだ。

ちょっとレトロっぽい凝った作りでやはり滅多に見かけないレース地なのだ。

エンブロイダリーレースの中でも生地を完全に溶解して刺繍部分のみが残る物をケミカルレースと言うが、このレース生地は刺繍部分の花柄がラベンダー色で、その縁取りを白い色で囲んでいる。

しかもラベンダー色の花柄に濃い紫の糸で濃淡をつけている。

これは高価なレースだと直感したのでスカートは生地が少なくて済むiラインだと思い込んでいた。

しかし…。😱

スカートの部分の画像が見つからなかったが、フレアーのセミロング丈のワンピースだったと別の動画で確認した。😳

フレアーのセミロング丈と贅沢にレース地を使用しているのでかなり高価な物だと思う。

どうしても特定出来ないのでイメージに近い物を載せておく。

FARFECHというサイトでやっと見つけた服はなんと約59万円もする。

写真では裏地が肌色になっているのが日本と違って興味深い。

他に見つけた物はNoelaの10周年記念で販売された特別なワンピースだ。

現在は販売されていないが、メルカリで販売している方がいる。

メルカリで現在も出品しているかは不明。


10月30日栃木県出張「第22回全国障害者スポーツ大会」出席、視察

「第22回全国障害者スポーツ大会」バレーボール(聴覚障害者の部)競技観覧(宇都宮市清原体育館/栃木県宇都宮市)

この日着用の服も着回しの物だ。

白いノーカラーのツーピーススーツは2019年の「第66回産経児童出版文化賞」出席時に着用していた物で春夏物のツイードのスーツだそうだ。

襟元と前開きの縁に刺繍のブレードが施されている。

栃木県産業技術センター紬織物技術支援センター視察

何でもこの人のファンの間ではこの白いツーピースに赤いクラッチバッグと靴とイヤリングは栃木県特産の白いイチゴ🍓「ミルキーベリー」をイメージしているのだとまことしやかに囁かれている。

↓白いイチゴ、ミルキーベリー🍓

本当かどうかは知らない。😅

「第22回全国障害者スポーツ大会」車椅子バスケットボール競技観覧(栃木県立小山市県南体育館/栃木県小山市)

2019年時に着ていた時も膝が見える丈で短いと思ったが、3年後のこの時27歳ではこの丈でAラインのスカートはちょっとイタい。😅

2019年の「第66回産経児童出版文化賞」出席時の膝丈のスカート。

ジャケットの下はワンピースだそうで、それでも3年前より若干丈が長く見える気がするので直しを入れたのだろうか?


11月5日令和4年秋季雅楽演奏会観賞(皇居内学部/東京都千代田区)

敬宮愛子内親王殿下の御供で皇居内で雅楽を観賞。

敬宮愛子内親王殿下は淡いピンク色のフレアツーピースをお召し。

この方はワイン色のスーツを着用。

ギョロっとした目でナニを見てるのか❓❗️

このワイン色のスーツは2020年の新年の皇族方の御影供の際に着用している。

12月の自身の誕生日の時に天皇皇后両陛下にご挨拶に伺った時にも同じスーツを着ているが、同生地の揃いの帽子を被っている。


11月8日「特別展大蒔絵展―漆と金の千年物語」観覧(三井記念美術館/東京都中央区)

真剣に見入る。

フラッシュを焚かれ声掛けをされて振り返る。📸✨

この日着用のツーピースも着回しの物だ。

2013年12月、ミュージカル『オペラ座の怪人~ケン・ヒル版』を母親と姉と一緒に鑑賞時に着用。

更に2021年の父親の誕生日に際して公表された家族映像内で着用している。

既製品だと思うがブランドは不明。

ツイードの配置のセンスが良い服だがスカートの丈と形はあまり良いとは思えない。

10年前から着用しているようだが、27歳でこの丈と形のスカートはイタい…。😵

一年前よりアイメイクがさらに濃い…💦

プロのメイクアップアーティストを専属で雇っているのだろうか❓

それにしても下目蓋までアイラインでぐるっと囲むのは一昔前の流行りだし、まるでエジプトの壁画の人物みたいだ。🙄


11月10日「ビリー・ジーン・キング・カップBYゲインブリッジ2022」抽選式臨席(有明コロシアム/東京都江東区)

この日は6月29日の「日本乳癌学会創立30周年記念式典」に参列した時と同じコーデで出席。

日本では珍しいテープレースのワンピースを着用。

BUYMAから。

テープレースとはこの様な作りの物。

現在、日本では殆んど販売されていない。

↑光が当たるとレースが立体的に不思議な感じで光るが…。

↓光が当たらないと平坦なレース地に見える。

このワンピースの特定にはお手上げ状態だったが、後にこのピンクベージュのボレロとワンピースも2019年にオーストリアハンガリー訪問時に新調した物だと分かった。

あまり印象に残らなかったので全く気がつかなかった。

ハンガリーの首都ブタペストの日本人学校音楽学学院を訪問時に着用。

妖しいアラベスク模様の様に見える。😨

何度も言うが恐らくオーダーメイドの高い洋服だ、着回しをして貰わなければ用を為さない。


11月21日「第5回みどりの『わ』交流のつどい―都市の緑三賞表彰式―」臨席(明治記念館/東京都港区)

よく見ると母親に似て歯並びがあまりよろしくないようだ。🤔

この日着用のツーピースとインナーは何度も目にしているので、お気に入りなのかも知れない。

恐らくオーダーメイドで色はちょっと地味な感じはするが、服のシルエットは一番綺麗な気がする。→後日、とある皇室ウォッチャーの方のブログで既製品と判明。EPOCAというブランドでジャケットとワンピースのセットアップなのだそう。4年前の物なので現在は販売していない為、画像で確認が出来ない。ジャケット64,900円、ワンピース97,900円の物だそうで、総額約16万円とは畏れ入る…💦

2019年に鳥取県を訪問時にも着用している。(元が取れるまで着回して欲しい😅)

こんなイメージのツーピースが無難な線だと思うが「自分らしい服装で公務がしたい」んだろうなぁ…。😓

例の「姉を見送る際にハグ」の時にも着用しているが、あのシーンはわざとらしくて主張が強すぎて私は嫌いだ。

姉の背中と腰のドスコイ感が凄い。😱💦

 

12月9日ベルギー王女アストリッド殿下と懇親(秋篠宮邸/東京都港区)

この光沢のあるブルーグリーンの服地のツーピースは2021年の新年の家族写真の際に着用している。

この色ではまるでチャイナ服みたいだ。

2021年、新年の家族写真。

余談だが、弟がアストリッド殿下とハグをした際に不慣れな為かまるで相撲を取っているようだと揶揄されていた。

父親の様に握手だけした方が無難だったのに…。😩

がっぷり四つだ❗️❗️🖐️🖐️😂😅

まだ高校生なのだから、無理して学校を休んでまで殿下をお迎えしなくても良いのに…、というのが私見だ。🙄